馬券で本当に儲かる!
馬券で儲ける事は、競馬ファンにとって、夢であり、願いです。この夢・願いを実現しているのが、当社会員の皆様です。あなたと同じように、当社のホームページや新聞広告を読んでいただいた方々です。そしてほんの僅かな投資で、確実に馬券で儲けている会員様が続出しています。栗東スポーツの目的は、入手した本物の情報を正確に分析し、「ズバリ、競馬で儲けること」です。そして、会員の皆様に喜んでもらう。正直、それ以外の目的はありません。スタッフ全員が会員様の「ありがとう」の一言を聞きたい!そのためだけに一生懸命努力しています。
おかげさまで、栗東スポーツの会員様は毎月増え続けています。最近は口コミだけで入会される方も増えています。そして、ほとんどの会員様は継続されています。もし栗東スポーツの提供する情報が当たらない、儲からない、いい加減な情報だとしたら、口コミで入会される方や、継続される会員様がいらっしゃるでしょうか。これからもスタッフ一同更なる努力を重ね、会員様に喜んでいただける最高の情報を提供し続けてまいります。競馬が大好きな方、競馬で勝ちたい方、他社で満足できなかった方、ぜひ一度、栗東スポーツの「本物の情報」をお試し下さい。あなたの競馬人生が変ります。 |
栗東でしか入手できない本物の情報を入手! 栗東は競馬の町。
トレーニングセンターがあるだけではなく、人口5万人の町に、約4000人の競馬関係者が生活しています。競馬関係者はマスコミに対し決して本音は語りません。常に警戒しています。
しかし、同じ栗東で暮らす弊社スタッフには気を許し、本音を「ポロッ」と語ってくれます。この「ポロッ」と出た本音が最も重要で、これこそが「本物の情報」といえるもので、他社やマスコミでは絶対に入手できません。
栗東スポーツではこの情報を正確に分析。全スタッフが徹底的に協議し、「勝負レース」を決定します。
この「勝負レース」の的中率・回収率の凄さは、他社を圧倒する的中実績が証明しています。 |
悪徳会社にご注意!!
最近、悪徳予想会社に騙される方が続出しています。悪徳会社には必ず、別コース・別情報・別料金があり、予想が当たらないと高額なコースを勧めてきます。この高額なコースもまったく当たらないのが現実です。
広告の的中成績も、会員に提供されていないものが掲載されたり、案内テープでは、でたらめなことを言ったり、嘘ばかりのダイレクトメール、強引な電話勧誘もあります。特に競馬雑誌・夕刊紙・DMで活動する会社に多いと言われています。ここ最近の新しい手口は、スポーツ新聞の全面広告で、情報料無料&登録料千円のみ、などと宣伝し、名簿を集めてから20万円〜30万円の情報を売りつけたり、闇金融や同業者に名簿を売却する悪徳商法がはびこっています。又、有名な競馬・マスコミ関係者の顔写真をでかでかと掲載している会社もあります。これらの会社は悪徳まではいかないにしても、現実は誰でも予想できるような本命ばかりで、回収率を無視した的中率重視の儲からない予想を提供しています。このような会社に、高額な情報料を払っても絶対に儲かりません。くれぐれもご注意ください。 |
滋賀県栗東市にあるJRA日本中央競馬会で最初のトレーニングセンターとしてオープンした施設です。
昭和44年(1969)11月、競走馬と調教師・騎手などが思う存分トレーニングに打ち込めるようにするために、この滋賀県栗東市の栗東の地へ大規模なトレーニングセンターをオープンさせたのです。
当社(株式会社 栗東スポーツ)から徒歩5分の所に位置します。
● 栗東トレーニングセンター
・ 住所/〒520-3085 滋賀県栗東市御園1028
・ 交通/電車:JR東海道本線草津駅下車、車で約15分。/バス:バスで約30分。西住宅行 事務所前下車。/車:名神高速道路「栗東インターチェンジ」より約15分。
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・ JRA日本中央競馬会:栗東トレーニングセンター
・ 栗東市観光協会:「栗東トレーニングセンター 〜払暁の駒音〜」
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人と馬は、ここでトレーニングを積みます。
栗東トレーニングセンターでは、競走馬の調教が行われています。広大な敷地には、トレーニングに十分な調教馬場や競走馬診療所などの設備が整えられ、生産地である牧場から、明日のスターを目指す競走馬がここに集まります。そして関係者がここでサラブレッドを鍛えあげ、万全のコンディションでレースに臨みます。
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栗東トレーニングセンター 概要
調 教 馬 場レースに向けて馬たちは、毎日ここでトレーニングをしています。走路は芝、ダート、ウッドチップの3種類があり、競走馬が安全に十分な調教が行えるように冬の凍結防止や夏の散水など、細心の維持管理が図られています。
A,調教馬場Aコース1,450m、芝、(障害用)/B,調教馬場Bコース1,600m、ダート/CW,調教馬場C・Wコース1,800m、ウッドチップ/D,調教馬場Dコース1,950m、芝/DW,調教馬場D・Wコース2,063m、ウッドチップ/E,調教馬場Eコース2,200m、ダート
坂路調教馬場競馬先進国イギリスの調教方法を参考に昭和62年に新設された坂路コースは、現在全長1,085m、高低差32m、最大斜度4.5%の急斜面で、競走馬のパワーアップを図る理想的なコースとなっています。
スイミングプールこのプールは、水深3m、1周およそ50mの円形プールと直線プールが設置されています。ここでは、競走馬の脚部負担を軽減し、心・肺機能や筋肉等の鍛錬となる水泳トレーニングをオールシーズン行っています。また、調教以外にも、故障馬のリハビリテーションとしても利用されています。
競走馬診療所馬の総合病院ともいうべき競走馬診療所では、最新鋭の機器や大型X線、病歴を管理するコンピューターシステムなど優れた設備と50名以上のスタッフによって、2000頭以上の競争馬の健康を管理しています。
調教スタンド調教中、調教師・騎手などきゅう舎関係者が調教の打ち合わせを、JRA職員が調教の監視を行います。また、取材もここでおこなわれ、スタンド周辺は常に活気に満ち溢れています。
展望所ここでは、テープによるトレセンの案内説明サービスをおこなっています。
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総面積約1,490,000/競走馬収容可能頭数2,158頭(118棟)/職員155名/調教師111名/騎手90名/調教助手513名/調教きゅう務員95名/きゅう務員715名(平成9年11月1日現在・トレセンパンフレット参照)
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