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2011年10月31日

・ 「謎解きはディナーのあとで」第3話

mhk.jpgどうも鈴木です。
明日から11月です。
今年もあと2ヶ月…早いですね^^;

今週末、5日(土)は「松本人志のコント」が放送されます。

コントのレギュラー番組は14年ぶりだそうです。

初回ゲストは相方の浜田雅功さん!
ダウンタウンのコントが披露されるのは10年ぶりだそうです!
11月5日(土)午後11時30分放送。
その後、毎月第1土曜日、全5回放送です。
どんなコントか楽しみです(^^)v

その前に、火曜日の楽しみ!「謎解きはディナーのあとで
nazo3.jpgそれではStory3

影山(櫻井翔さん)は、日曜日の朝から事件現場に向かう宝生麗子(北川景子さん)のリムジンを運転。せっかくの日曜日なのにと麗子は少しおかんむり。

この日、麗子が例によって上司の風祭京一郎警部(椎名桔平さん)と担当したのは現役国会議員、野崎伸一(水橋研二さん)の殺害事件。
野崎は定宿としているホテルの部屋で側頭部を殴られ死んでいた。死体はなぜか、麗子も赤面のパンツ一丁。風祭は永田町の巨大な陰謀が絡んでいると息巻く。

例によって、風祭とともに一通りの事情聴取を影山に見守られながら終えた麗子。
屋敷に戻ると例によって、影山に聴取の詳細を話す。そこで判明したのが野崎は殺される直前、女性ばかりに電話をかけていたこと。そして、ホテルのボーイとボディーガードからも貴重な情報を得ていた。
野崎の死亡推定時刻後、ボーイは部屋から出てくる身長180センチほどの人物を目撃。ボディーガードは、死亡推定時刻前に部屋へと入る身長160センチぐらいの人物を見ていた。

あらましを聞いた影山に、いつものように解決を頼ろうとしてしまう麗子。それを見透かしたかのように、影山はつれない態度をとる。怒った麗子は、今回は素人推理では歯が立たないと影山を挑発すると…。
「失礼ながらお嬢様。やはりしばらくの間引っ込んでおいてもらえますか?」。慇懃無礼な影山節が炸裂。
案の定、さらなる怒りに火がつく麗子をなだめすがめつ、影山が紐解く事件の真相とは?

火曜日、夜9時放送!
お楽しみに(^^)v
それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 13:39

2011年10月29日

・ 「トルコ観光4日目・カッパドキア 1」

kappadokia 1.jpgこんにちは。小池です。

今週は日々の気温差がとても大きい一週間でしたね。
また、朝晩と日中の気温差も大きく、日中は快適な陽気でも朝晩は急激に気温が下がるので、羽織りものは欠かせず、毎日洋服選びが大変な一週間でした(^^;

では、今週も先週に引き続きトルコ旅行の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

トルコ観光4日目。
各自、ホテルのバイキング形式での朝食を済ませ、8:30にロビーに集合。
天気予報では本日も雨が降るということで、みな雨具の用意をし、バスに乗って出発!

この日は午前中にコンヤ観光に行く予定だったのですが、昨日、ホテル到着が早かったため、昨日の内にコンヤ観光を済ませたので、「カッパドキア」までは直行です。ホテルから「カッパドキア」まで230km!今日も長ーいバス移動。。 (´Д` )

ですが、本日は私がトルコツアーで二番目に楽しみにしていた世界遺産「カッパドキア」の観光です♪洞窟レストランでの昼食や、天気がよければローズバレーでワインを飲みながら夕景を楽しむプランもあるのでとても楽しみです♪

ただ、「カッパドキア」までは三時間もの長距離移動 (´Д` )走行中のバスの中は、みなさん睡眠タイムzzz。ツアーも中盤になり、かなりお疲れ気味の方もチラホラ・・。

ですが、途中のトイレ休憩で、現地ガイドさんが美味しいトルコアイスで有名な『MADO』というお店が入っているドライブインに連れて行ってくれ、とても美味しいトルコアイスを食べることができたので、みなさんちょっと元気復活!(^^;) 再びバスに揺られ、「カッパドキア」の歴史など、ガイドさんのお話を聞きながら、無事「カッパドキア」に到着!

「カッパドキア」は首都アンカラを中心とする中央アナトリアの地方名称で、南北50kmにもおよび小さな村や見どころが点在している地域です。
中でも、キノコの形をした巨大な奇岩郡が有名で、世界各地から観光客が訪れる場所です。カッパドキアの地層は、数千年前に繰り返し起きた火山の噴火により堆積した火山灰と溶岩が積み重なって出来ていて、その後長い年月の間に雨や湧き水、川の流れなどで地層が侵食され、やわらかい地層と固い地層で侵食の違いがおき、キノコのような形の岩になったそうです。また、このキノコ岩の中をくりぬいて昔は実際に人が居住していたそうで、今も少しですが住んでいる人がいるそうです。

そして、到着後はすぐに洞窟レストランでの昼食です♪ (´▽`) ワクワクしながら洞窟の中に入ると、中は意外と天井が高くて思ってたよりも広く、間接照明のためか少し幻想的な雰囲気。大きな細長いテーブルをみんなで囲んで食事です。メニューは、じゃがいものスープ、お魚(マス)のソテー、野菜の煮こみといったこの地方の伝統料理。トルコ料理にはもう期待していなかったので、義務的に食べようと思っていたのですが、この伝統料理、トルコで初めて普通においしく食べれた料理でした!(^-^;)

洞窟レストランで、雰囲気、味、共に満足な昼食をいただいた後はいよいよ「カッパドキア」観光へ。
まず最初は「カイマクル地下都市」の見学です。「カイマクル地下都市」はキリスト教徒がアラブ人の迫害から逃れるために造ったといわれる地下都市の一つで、多い時には5000人以上の人々が暮らしたという巨大なものです。地下8階もの深さ及ぶ内部は台所や食糧庫、ワイナリー、寝室など長期間にわたって生活できる空間だけではなく、立派な教会などの施設も整っていました。ですが、細くて狭い通路は、まるでアリの巣のように入り組んでいて、かがまないと通れない所もあり、たぶん一人取り残されたら、確実に迷子です。。(^^; しかし、地下8階もの深さのこんな巨大なものを、重機もない時代に手作業だけで造ったというのはスゴいです。

そして、次はキノコ岩が谷一面に立ち並ぶ観光のハイライト、「パシャバー」と「ゼルベ」へ。
不思議な形のキノコ岩の間を自由に歩いて散策。キノコ岩の中をくりぬいて住居にしていた痕跡もいたるところにあり、自由に中に入って見ることもできました。また、このキノコ岩は、一つ一つすべて同じものはなく、数千年もの歳月をかけて出来た奇岩郡はとても不思議な光景でした。この目で実物を見ることが出来て本当によかったです☆

では、長くなってきましたので、続きはまた来週!ヾ(^▽^)ノ

投稿者 rittou_sports : 13:18

2011年10月26日

・ 古馬の頂上決戦

こんにちは中野です。

先週の菊花賞はディープインパクト以来の3冠馬が誕生という競馬ファンにとってはとても嬉しい出来事がありました。

それにしても皐月賞、ダービー、菊花賞はまったく危なげない圧勝。

とてつもなく強い馬に成長しました。

池添騎手も先週はホエールキャプチャで勝てず、嫌なムードでしたが、3冠のプレッシャーにも負けずに堂々の勝利には感服しました。

今後はジャパンカップか有馬記念のどちらかに出て来るそうなので非常に楽しみですね。

さて、今週は待ちに待った古馬の頂上決戦 秋の天皇賞です。

ルーラーシップが回避したのは残念ですが、それでも超豪華なメンバーが揃いました。

それでは各馬を見ていきましょう

やはりこれだけの豪華なメンバーが揃っても1番人気はブエナビスタでしょう。
なんて言ってもここまで19戦して、まだ1度も馬券対象にならなかったことが1度もないのですから。
ただ、最近は2着が多くなっているので、先週のオルフェーブルみたいな抜けた人気にはならないと思います。
これまで再三いろんなことがあって勝ち星を逃してきました。
とくに器用さが求められる中山では2戦して勝ち星がありません。
しかし東京では3勝を挙げていて、もっともレースがしやすいコースになっています。
力をフルに出しやすい東京なら信頼できます。

再び、勢いが出てきたアーネストリーですが、やはり直線の長い東京というのはプラスとは言えません。
一番脂の乗った昨年が直線でバテて差をつけられた3着。
前走は完全の相手に恵まれたことによる勝利。
そして宝塚記念はコース形態をうまく生かした完璧なレース運びをしたものだと思いますので、力がぶつかり合う東京はやはり不安です。
それならむしろトリッキーなコースになる有馬記念の方が期待は大きいですね。

勢いでは負けていないダークシャドウは東京コースが5戦5勝という抜群のコース相性が評価されて人気の一角となりそうです。
ただ、連勝中とは言っても相手が今回とは違いすぎます。
大阪杯ではヒルノダムールに負けているわけですから、物差しを計れば厳しい競馬になるでしょう。
ただ、一線級との対戦がないのでやってみないとわからない未知の不気味さは感じます。

ローズキングダムは今回、フランスの名手とのコンビでかなりの勝負気配を感じます。
前走は相手関係を考えれば、あまり評価はできませんが、久し振りに勝ったのでムードはいいですね。
東京の2000Mは条件的にピッタリです。
ここはフランスの名手の手綱捌きに期待ですね。

その他では、はやり強力な4歳世代が有力ですね。
エーシンフラッシュとペルーサは決め手があるので東京はいいですね。

結論としては、やはり実績でも連対率でも抜けているブエナが中心です。

◎ブエナビスタ
○ローズキングダム
▲エーシンフラッシュ
△ペルーサ
×ダークシャドウ
×トーセンジョーダン

以上、中野の見解でした。

それではまた来週。

投稿者 rittou_sports : 15:28

2011年10月24日

・ 「謎解きはディナーのあとで」第2話

kiku.jpgどうも鈴木です。

3冠馬の誕生!
オルフェーヴルが勝ちましたね(^^)v
単勝1・4倍という圧倒的人気でした。
皐月賞、ダービーに続きクラシック最終決戦を制して2005年ディープインパクト以来、史上7頭目の3冠馬!
池添謙一騎手は32歳3ヵ月1日で、3冠馬の主戦騎手としては史上最年少3冠ジョッキーとなりました。
本当におめでとうございます!
さぁ、今週は天皇賞(秋)
このレースも楽しみですね!

楽しみと言えば「謎解きはディナーのあとで」
初回視聴率は18.1%でした。
今年度、フジテレビの連続ドラマの中では最高視聴率となったそうです。
瞬間最高視聴率は、21時56分の20.6%で、毒舌執事、影山(櫻井翔さん)が独自の推理を展開し、真犯人を特定し終えたところ!
今週はどんな謎解きが待っているのでしょうか…

nazo2.jpgそれではStory2
影山(櫻井翔くん)が控えるダイニングに、ご機嫌な麗子(北川景子さん)がやって来た。
麗子の機嫌の良さは、目覚まし時計が鳴る前に起きた事。
すると影山は真夜中に停電が起き、その間コンセントに差し込むタイプの目覚まし時計が止まっていたことを麗子に教えた。
その話から麗子は早起きしたのではなく、寝坊したことに気付く。

影山のリムジンで慌てて警察署に向かう麗子の携帯電話に風祭京一郎(椎名桔平さん)から連絡が入り、若林動物病院への直行を命じられる。

現場では病院長の辰夫(大和田伸也さん)が死んでいて、死体のそばには、ワインボトルとグラス。
グラスからは毒物が検出されたが、ボトルからは発見されなかったため、風祭は辰夫の自殺と推測する。

その夜、麗子は影山に事件の詳細を話し始めた。
辰夫が死んだ時、家には4人の家族がいた。
辰夫の弟、輝夫(飯田基祐さん)、長男の圭一(ムロツヨシさん)、春絵(阿南敦子さん)夫婦、次男の修二(姜暢雄さん)。
辰夫と家政婦の藤代雅美(春木みさよさん)の再婚について家族会議が開かれた。
家族から反対された辰夫は行きつけのスナックへ行き、ママ(釈由美子さん)の前で涙を見せたという。
さらに、麗子は若林家向かいの家に住む少年から辰夫の部屋に火の玉を見たという証言や、死体の第一発見者、藤代の話も影山に伝えた。

ともあれ、麗子と風祭警部は辰夫の死因を自殺とした。
影山は、それは大問題だとポツリ。
そして殺人事件だと言い放つ。
「失礼ですがお嬢様。お嬢様の目は節穴でございますか?」影山が解く、辰夫の死の真相とは…?

火曜日、夜9時放送!
お楽しみに(^^)v
それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 13:38

2011年10月22日

・ 「トルコ観光3日目・パムッカレ」

pamukare2.jpgこんにちは。小池です。

すっかり陽が落ちるのが早くなりましたね。
以前は夕方の5時なんて普通に明るかったのに、今ではもう薄暗くなり、少しづつ秋の深まりを感じるようになってきました。

来週には気温も一段と下がるそうなので、紅葉も色づき、見頃を迎えるのももうすぐですね♪

では、今週も先週に引き続きトルコ旅行の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

トルコ観光3日目。
各自、ホテルのバイキング形式での朝食を済ませ、7:30にロビーに集合。
この日は世界遺産『パムッカレ』の「石灰棚」とローマ時代の都市遺跡「ヒエラポリス遺跡」の観光♪「石灰棚」の観光は今回のツアーの中で私が一番の楽しみにしていたものです♪

昨夜の宿泊先ホテルからはバスですぐに到着。
『パムッカレ』はトルコ有数の温泉地で、「石灰棚」は、この地域の温泉水に多く含まれる炭酸カルシウム分が水中の酸素と結合して沈殿し、長い年月をかけ凝結し、形成されたものです。(長さ3km、厚さ300m、麓の平地から100mほどの高さに形成されている)

また、『パムッカレ』とはトルコ語で「綿の城」という意味で、かつて綿の産地であったことに由来するそうですが、パムッカレの街を見下ろす丘の斜面に、数千年にわたって流れ続けた鉱泉が造りだした段々畑のように連なる石灰華の岩棚はまさに綿の城のような景観です。

旅行に来る前に、ガイドブックやTVで見た「石灰棚」の光景はとても美しく、是非、実物をこの目で見てみたい!と思っていたので、目の当たりにした瞬間は本当に感動しました。雪のように真っ白な「石灰棚」はとても神秘的でまるでそこだけが別世界!!また、天気もよかったので、青空の色が水面に映って青白く見えるところもあり、とても幻想的で素晴らしい絶景でした☆(´∇`)

しかも、その「石灰棚」の中を裸足で歩くことが出来るということで、早速、靴を脱いで「石灰棚」の中へ。流れる湯量はチョロチョロと少ないので、暖かい場所と冷たい場所があり、また、ツルツル滑る場所もあるので気をつけないと転びそうになります。
ですが、歩ける場所の水位は深い所でもひざ下ぐらいの深さなので、みなさんズボンの裾をまくって、素足でゆっくり歩きながら「石灰棚」の感触を楽しんでいました。

また、欧米人とみられる方達の中には水着姿(ビキニや海パン)の方も数人おられ、人目もはばからず、大胆なポーズで写真を撮ったり、寝転んだりと、まるでビーチにいるような感じで楽しんでおられる光景は、ちょっと浮いてて笑えました(^^;)
多分、「石灰棚」より丘の上の方にある、「ヒエラポリス遺跡」の近くに「パムッカレ・テルマル」という、遺跡が底に沈んだ温泉施設があるので、そこから水着のまま歩いて来られたようです。(温泉に入る時には水着を着て入るのがトルコ式の温泉スタイルだそうです。)

そして、幻想的な空間でのひと時は、あっと言う間に過ぎ、すぐに集合時間になってしまいました。
本来なら、都市遺跡「ヒエラポリス遺跡」も見学する予定だったのですが、1時間ちょっとしか時間がなかったので、「ヒエラポリス遺跡」は見に行くことが出来ませんでした。残念(T△T)

ですが、素晴らしい絶景を堪能し、楽しめたので大満足のパムッカレ観光でした☆

では、続きはまた来週!ヾ(^▽^)ノ


投稿者 rittou_sports : 11:04

2011年10月20日

・ 3冠馬誕生なるか

こんにちは中野です。

先週の秋華賞はアヴェンチュラが故障を乗り越えて、見事最後の一冠を手にしました。

好位から早めに抜け出し見事な勝利だったと思います。

ホエールキャプチャは前走同様早目の競馬をしましたが、前有利の流れでいつもの伸びが不発。

それでも3着に入ったので、やはり力のある馬ですね。

是非、エリザベス女王杯に出てきて盛り上げてほしいですね。

さて、今週は牡馬による最後のクラシック菊花賞です。

オルフェーヴルは神戸新聞杯でダービー2着馬に圧勝して、益々この馬一色ムードとなりました。
しかし3000Mとなると、まったくの別物になるので、今までのように力を出せるのか。
元々、折り合いには多少の不安があった馬なので、いかに折り合えるかが最大のポイントになるでしょう。
昨年は、あのローズキングダムがビッグウィークという無名の馬に負けたように、この淀の3000Mは過酷な条件なのです。

ウインバリアシオンは中距離で思うような結果が出なかったのですが、距離が伸びてからは青葉賞、ダービー、神戸新聞杯と、3戦続けて連対。
距離が伸びて成績が安定してきているのは大きな魅力ですね。
あとはもう少し器用さが出てくれば尚いいと思います。

フレールジャックは前走で初めて土がつきました。
距離が伸びて連勝が止まったのは、あまりいい印象ではありません。
どちらかというとマイラーという感じの体形ですね。
折合いが最大のポイントになりますが、京都で2勝しているのはいいですね。

ベルシャザールは勝ち身に遅いですが、自慢の渋太い先行力を生かして堅実な走りを続けています。
胴長でいかにも距離延長はプラスという体形です。
この週末は天気が微妙なので道悪になればダービーのような競馬で前残りのチャンスが生まれそうです。

トーセンラー、フェイトフルウォー、サダムパテックあたりもチャンスはありそうですが、やはり未知と言える条件だけに、別路線組にも少し目を向けないといけないかも知れません。

その中で気になるのがダノンマックインとサンビームです。

ダノンマックインは連勝中で勢いがあり、距離延長は大歓迎。

そしてサンビームは京都でスベテの勝ち星を挙げ、2400Mで勝ち星がある点も評価できます。

◎ベルシャザール
○オルフェーヴル
▲ダノンマックイン
△ウインバリアシオン
×サンビーム
×サダムパテック

以上、中野の見解でした

また来週

投稿者 rittou_sports : 12:29

2011年10月17日

・ 「謎解きはディナーのあとで」第1話

nazo1.jpgどうも鈴木です。

今週から楽しみにしていたドラマが始まります(^^)v
そう、櫻井くんと北川さんのドラマ
謎解きはディナーのあとで

それではStory1
大財閥「宝生グループ」を束ねる宝生家に一人の男がやって来た。
男の名は影山(櫻井翔くん)。
影山は長年、宝生家の一人娘の麗子(北川景子さん)に仕えた唐沢(伊東四朗さん)の後任の執事となる。

その頃、麗子は事件現場にいた。
麗子は身分を隠し、国立署の刑事として働いている。
一方、麗子の上司、風祭京一郎警部(椎名桔平さん)は現場に高級車で乗りつける目立ちたがり屋。
麗子と違い、自分が風祭モータースの御曹司である事を隠さない。
むしろ金持ちであることをひけらかす。
そんな風祭も当然、麗子の本当の素性は知らない。

事件の被害者は吉本瞳(木南晴夏さん)という派遣社員。
コーポの自室で首を絞められて殺害されたようだが、麗子は部屋の中でブーツを履いたまま亡くなっていた被害者に違和感を覚える。
麗子に先んじるように、風祭は同じ疑問をとうとうと述べ始めた。
容疑者像まで一気にまくしたてる風祭だが、その推理は小学生でも話せるような稚拙なもの。麗子が別の見解を述べるとすぐに乗っかり、あたかも自分が考えたことのようにつなぐ風祭。
麗子はそんな厚顔無恥な風祭がウザったくて仕方がない。

とりあえず、捜査を終えて、風祭と別れた麗子はいら立ちを石ころに込めてキック。
その石が高級リムジンに当たってしまった。
すると降りてきた男が、修理代を尋ねる麗子におよその値段を答える。
しかし、男は「お嬢様」と麗子に頭を下げた。
そう、男は執事の影山…麗子を迎えに来たのだった。

10月18日(火)夜9時放送!
お楽しみに(^^)v
それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 13:21

2011年10月15日

・ 「トルコ観光2日目」

efesu3.jpgこんにちは。

先週にひいてしまった風邪を、まだ引きずってる小池です。

年々、ケガや病気の回復が遅くなってきているように思うのですが、やはり歳のせいでしょうか。。(-_-;)

さて、今週も先週に引き続きトルコ旅行の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

トルコ到着2日目。

各自、ホテルのバイキング形式での朝食を済ませ、7:30にロビーに集合。
天気予報では本日は雨が降るということで、雨具の用意をし、バスに乗って出発!

この日は、エーゲ海地域で最大規模、丘陵地帯の盆地に広がるローマ帝国時代の都市遺跡、『エフェス』へ。

せっかくの遺跡観光、雨が降らないことを祈りつつ、前日同様、この日もひたすらバスに揺られ、ホテルから250km、3時間半かけて目的地に向かいます。

途中、トイレ休憩を一回とり、昼食休憩のレストランへ。
この日のお昼はトルコ名物の「チョプシン」というお料理が出るということで、トルコに来てから初めての名物料理体験です♪
ワンプレートに1センチ角くらいの小さいお肉が6個くらい刺さった串焼きが5、6本とバターライス、ポテトフライ、そして、いつものトマト味のチョルパスというスープにフランスパンとデザート。
見た目が何だかビミョーなこのお肉、何のお肉なのか説明はなく、とりあえず、まず一口、・・・メッチャ硬い!1センチ角にカットされてる理由が納得。噛み切れないからなのですね・・・(>_<;)味付けもビミョーで、皆さん各自、調味料をかけたりして食べていました。。。名物料理ということで、心密かにちょっぴり期待していたのですが、残念・・(T△T)

そして、再びバスに乗り、1時間ほどで、『エフェス』に到着。すでに駐車場にはたくさんの観光バスが並んでいて、たくさんの観光客で賑っていました。

『エフェス』は紀元前750年に、ギリシャからイオニア人が移り住み、エーゲ海、地中海沿岸に都市国家が形成されました。ローマ時代になると、重要な交易の中心地として栄え、華やかな文明を築き、約10万人の人々が暮らしてと推定されています。

広大な敷地の中には、紀元前2世紀に造られたハマム「ヴァリウスの浴場」、約1400人を収容できたという会議場「オデオン」、エフェスのシンボルともいわれる「セルスス図書館」など、さまざまな遺跡が美しい彫刻が残ったままの状態で保たれており、とても素晴らしかったです。
また、紀元前3世紀前に完成し、ローマ時代に増築されたトルコで最大級の円形劇場は、約2万4000人を収容できたと言われ、山の斜面を使って造られた劇場は音響効果も考えて造られているそうで、当時の人々の英知の凄さに驚かされました。

約2時間ほどの見学でしたが、どの遺跡も保存状態が素晴らしく、当時の繁栄ぶりが伺え、古代の人々の暮らしや文化に思いをはせることができました。

そして、再びバスに揺られ、今夜の宿泊先のパムッカレへ。

途中、トイレ休憩一回とツアーのお約束のショッピング。1時間ほど革製品のお店に立ち寄り、ファッションショーを見せられたりしましたが、19:00頃にはホテルに到着。
夜ご飯はこの日もバイキング形式でしたが、昨日同様、残念な夜ご飯でした(-_-;)

トルコ観光2日目の総移動距離は約435km!エフェス観光2時間とショッピング以外はこの日もひたすらバス移動の一日でしたが、雨に降られることもなく、素晴らしい遺跡を見る事ができたので、とても満足な一日でした☆(*^▽^*)

では、続きはまた来週!ヾ(^▽^)ノ

投稿者 rittou_sports : 11:12

2011年10月13日

・ 今週は牝馬最後の3冠

こんにちは中野です。

先週の南部杯は予想通り堅く収まりました。

それにしてもトランセンドは改めて強い馬だと思いました。

直線ではエスポワールシチーを掴まえるのに苦労していたところに、後ろから来たダノンカモンに差されて万事休すと思われましたが、もう一度差し返して前のエスポワールを交わしGI3勝目。

普通の馬ならズルズル後退しているところでした。

これで今度は順調に挑める次のジャパンカップダートはこの馬が中心でしょう。

ただ、コース替わりでエスポワールシチーも巻き返してきそうです。

さて、今週は牝馬最後の3冠、秋華賞です。

トライアルのローズステークスでは、GI馬2頭がアッサリ敗れるという予想外の結果でしたが、無冠のホエールキャプチャだけが人気に応えて1着。
しかも先行策というこの馬らしくない競馬で勝ったことで、さらに信頼度が増してきました。
本番では間違いなくこの馬が1番人気になるでしょう。
条件面でも何ら不安はなく、一番勝利に近い馬です。

前走は積極策で失速したマルセリーナですが、終始外を回って前に壁を作れず、持ち味の切れを生かせなかった感が強いです。
それに大幅な馬体増も足を引っ張ったと思います。
距離は不安ですが、今度は変わってくるという雰囲気が、稽古の動きから感じ取れました。

オークス馬エリンコートも大幅に馬体を増やし、明らかな叩き台というレース内容でした。
少し負けすぎた嫌いはありますが、3連勝でオークスを制した強さはこんなものではないはずです。
それに京都の内回りなら自慢の先行力が生きてくると思いますし。条件は大きく好転します。
コース相性の悪さは短距離を走っていたころのものなので問題はないでしょう。

成績を見ると軸にはしづらいマイネイサベルですが、どんな相手でも崩れず堅実に走れるところは本番では不気味です。
それに本番さながらのメンバーだったローズステークスで最速の上がりを使っているわけで、力差はそんなにありません。
展開の助けがあれば十分勝てる位置にいると思います。

今回、クラシック初参戦となるアヴェンチュラは北海道でメキメキと力を付けてきました。
昨年の阪神ジュベナイルではレーヴディソールやホエールキャプチャと差のない競馬をしていることから、力は五分と見ていいでしょう。
心配な点を挙げるとすれば、距離くらいでしょうか。
池添騎手からの乗り替りが岩田騎手となり、陣営の勝負気配を感じます。

結論としてはローズステークス組中心でいいかと思います。
今年は別路線組みには厳しく思えますね。

◎ホエールキャプチャ
〇マルセリーナ
▲エリンコート
△マイネイサベル
×アヴェンチュラ
×ピュアブリーゼ

以上、中野の見解でした。

それではまた来週。

投稿者 rittou_sports : 16:09

2011年10月11日

・ 有田とマツコと男と女SP

arimatsu.jpgどうも鈴木です。

新ドラマも始まっていますが
木曜日は「有田とマツコと男と女SP

この番組は2人の司会者、有田哲平さん(くりぃむしちゅー)と、マツコ・デラックスさんが毎回ゲストを招いて行うトーク番組です。

ただし、ゲストはタレントでもない、専門家でもない、正真正銘の「普通の人」を50人!(18歳以上)
普通の人だからメディアが関与しない、リアルな世間の声が聞けます^^;
違う意味で普通の人じゃない人もいます^^;

フリップやトータライザーを用いて質問をし、気になる回答に司会者の2人が突っ込んでトークを展開していきます。

通常は深夜に放送ですが、今回3度目となるゴールデン進出!
第1弾:超禁断の世論調査スペシャル(2011年1月4日放送)
第2弾:超禁断の世論調査スペシャル2(2011年4月8日放送)

今回は、「スターを目指す親子50人」、「モテキ男女50人」、「国際カップル50人」という三つのお題ごとに、一般人ゲストをスタジオに迎えて、有田さんとマツコさんとぶっちゃけトークを繰り広げます!
出演者はその他に、香川照之さんと山本裕典さんです。

10月13日(木)夜9時放送!
お楽しみに(^^)v
それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 13:22

2011年10月08日

・ 「トルコ観光1日目」

toroi.jpgこんにちは。小池です。

今週は朝晩の気温が急激に低くなり、日々の気温の変化も大きい一週間でしたね。

関西では火曜日に最低気温が12℃を記録。この時期の気温とは思えない寒さに私は身体がついていけず、すっかり風邪をひいてしまいました(T△T)

私の場合、今年の風邪は喉の痛みから始まって、身体の節々が痛くなり、熱が出るという傾向のようです。みなさまも体調管理には十分に気をつけてくださいね。

さて、今週も先週に引き続きトルコ旅行の思い出をお伝えしたいと思います(^^;

トルコ到着1日目。

朝5:40にイスタンブール空港に到着後、空港でトイレと現地通貨のトルコ・リラへの両替を済ませ、バスに乗って一つ目の観光地、トロイの木馬で有名な世界遺産・「トロイ遺跡」観光へ向かいます。

トロイまで345km、飛行機で13時間の移動後のさらなる移動。ひたすらバスで走り続け、アジアとヨーロッパを分けるダーダネルス海峡をバスごとフェリーで渡り、また、ひたすらバスに揺られ続けトロイまで約6時間半の大移動です。

途中、二回ほどトイレ休憩をはさみ、昼食休憩のレストランに到着♪
トルコ到着後初のトルコ料理は魚料理ということで、どんな料理がでてくるのかと期待を胸にワクワクしながら待っていると、ナゼか日本風の松花堂弁当の入れ物に入った料理が・・。料理は鯖の素焼き?、味付けを忘れているのでは?という夏野菜のトマト煮こみ風のもの、パサパサのチーズを春巻きの皮で巻いて揚げたようなもの、これまた味付けがない・・。そして、トマト味のチョルパスというスープに生野菜が少々。デザートは恐ろしく甘く、砂糖を食べているようで、とても食べれません・・|||(-_-;)||||||

・・・確か、トルコ料理って、世界三大料理の一つのはずでは!?
飛行機の機内食を食べた時に感じた不安が的中。。。これから先トルコ料理に期待はできないと、トルコ到着一食目にしてトルコ料理に諦めを感じた残念なお昼ご飯でした・・・(-_-;)

そして、再びバスに乗り出発!しばらくしてバスごとフェリーに乗船。
バスから降りて、デッキから景色を眺めながらチャイを飲み、トルコ到着後初めてちょっぴり旅行気分を味わいました♪そして、とても愛想のよい、陽気なトルコ人のお土産売りのおじさんとカタコトの会話を交わせたのが楽しかったです♪しかも、早くもお土産1号を買っちゃいました(^_^;)

フェリーを降りてからは短時間でトロイに到着!
トロイの木馬の大きさが思っていたより大きく、ビックリ!!そして、木馬の中には入ることもでき、記念撮影もできました♪
ですが、周りの遺跡は保存状態が悪く、どこがどうなっているのか分かりづらかったのが残念でした。

そして、わずか45分余りの滞在で、またバスに乗って移動。エーゲ海沿いのリゾート地を眺めながら今夜の宿泊先のアイワルクのホテルに18:00に到着。

ホテルではバイキング形式の夜ご飯でしたが、想像どうりの残念な夜ご飯。。。早々に切り上げたのは言うまでもありません。

トルコ観光1日目、イスタンブール空港から宿泊先のアイワルクのホテルまでの総移動距離は495km!観光時間より移動時間の方が断然長い一日で、とても疲れましたε-(ーдー) せめて、旅行の楽しみの一つでもある食事が美味しかったら、疲れ度合いもかなり違っていたと思うのですが・・・(>_<;)

翌朝は6:30に荷物(旅行かばん)の回収。バイキング形式の朝食を済ませ、7:30にロビーに集合ということなので早々に就寝しました。

では、続きはまた来週!ヾ(^▽^)ノ

投稿者 rittou_sports : 11:19

2011年10月06日

・ 今週は毎日王冠に注目!

こんにちは中野です。

先週のスプリンターズSは、カレンチャンが見事に勝利。
サマースプリントのタイトルを意識せず、セントウルを回避して本番に備えたことがいい結果に繋がったんでしょうね。

注目のロケットマンは自分の競馬ができたにも関わらず、伸びを欠いて4着。
正直、レイティングなんてアテにならないということが分かりました。

それにしても夏場活躍した牝馬2頭はほんとうに強いと思いました。

これからの短距離路線はダッシャーゴーゴーが引っ張るのかと思っていましたが・・・。

さて、今週はGIの谷間に当たりますが月曜には南部杯という普段は盛岡で開催されるGIがあります。

注目は天皇賞の前哨戦となる毎日王冠です。

同じ条件だったエプソムカップを圧勝したダークシャドウが人気の中心になりそうです。
前走はメンバーを見るとローカルの重賞を思わせるもので、相手は楽でしたが、その前の大阪杯では、後の天皇賞馬ヒルノダムールにハナ差の2着に好走しているので、相手が強くなる今回でもヒケは取りません。
あとは久々がどう出るかだけ。
陣営の勝負気配を悟る必要があります。

リアルインパクトは初めて古馬と対戦した安田記念で見事な勝利を収めて早くもGIウィナーの仲間入りを果たしました。
今回は4ヶ月ぶりの実戦ですが、崩れたのは3走前くらいで、いつも堅実に走ってきます。
ここもいいレースになると思いますが、3歳馬で57キロの斤量は少々苦しい条件です。
地力でどこまで頑張れるか注目です。

シルポートは前走の安田記念で果敢に逃げてコンマ4秒差の8着は悪くない内容だったと思います。
最近は少々きつい流れでも踏ん張れるようになっていて、同型が少ない今回は展開の助けが見込めそうです。
東京では5割の連対率も魅力です。
開幕週なのもいいですね。

ダノンヨーヨーのここ2走は出遅れと距離が敗因なので、悲観することはありません。
今回、東京の1800Mなら久し振りに良い条件で走れますね。
スタートの悪さは気になりますが、仕上がりもいいので、条件好転で見直せます。

好条件と言えば、シンゲンが一番当て嵌まるでしょう。
東京コースで6勝して、この距離は3戦3勝。
申し分のない条件です。
どこからでも競馬ができますし、この条件で走れるのは一昨年の6月以来。
ここは注目ですね。

穴なら斤量面で久し振りに互角以上で走れるリーチザクラウンと思っていましたが回避したようです。

◎シンゲン
〇シルポート
▲ダークシャドウ
△ダノンヨーヨー
×リアルインパクト

注目の南部杯は大荒れはないと見ています。

◎ダノンカモン
〇トランセンド
▲エスポワールシチー
△ランフォルセ
×ボレアス
×オーロマイスター

以上、中野の見解とフォーカスでした。

それではまた来週。

投稿者 rittou_sports : 10:37

2011年10月03日

・ マルモのおきて

marumo.jpgどうも鈴木です。
10月ですね。
今週末は3連休!
日曜日はスペシャルドラマがあります!
今年4月に放送された「マルモのおきて」がスペシャルで放送されます!

再び共に暮らすことになった護(阿部サダヲさん)と薫(芦田愛菜ちゃん)と友樹(鈴木福くん)とムック(犬)。
薫と友樹は夏休みを迎え、護は大学の後輩の大輔(林泰文さん)が経営する山梨のぶどう園に遊びに行く事になった。そこには大輔の子供で、薫と友樹と同じ年頃の兄弟、翔太(矢部光祐くん)と菜々(清水詩音ちゃん)もいた。

ぶどう園を目の前にして、大はしゃぎの薫と友樹。
護も2人の姿を見て嬉しそう!
しかし、その時彩(比嘉愛未さん)から陽介(世良公則さん)が倒れたと連絡が入り、護は急遽、子供たちを残して東京へ向かう。

薫と友樹は最初は不安だったが、護から「離ればなれでも家族」というおきてを信じて、護なしでのお泊まりを決意する。

東京へ戻った護と彩。
自宅でひとりだったムックは2人の関係を進めようとおせっかいを焼く。

一方、山梨では東京からやってきた薫と友樹に最初はいたずらを仕掛けた翔太と菜々も、護が東京へ戻っても頑張って山梨でお泊まりをすることを決めた双子に見込みを感じ、仲間になろうと声をかける。
そして、4人は「ぶどう戦士パープルフォー」を結成。
4人は子供らしく基地を作ったり、花火をしたり夏休みを堪能する。

そんな翔太と菜々の両親は、実は最近うまくいってなかった。
大輔は子供たちの為を思い、子供が小さいあいだは自然に囲まれて、先祖代々引き継いできたぶどう園を家族で守る生活をさせてやりたいと考えていたが、妻の理沙(白石美帆さん)は当初はぶどう園を手伝っていたが、最近ではぶどう園の経営もなかなかうまくいかず、以前働いていた出版社から仕事をもらってアルバイトを始めていた。
理沙はお金の事も含めて、進学や就職などさまざまな選択肢のある東京で子供を育ててやりたいと思うようになり、最近大輔との会話も少なく家族との食事も別にとっていた。

もちろん、翔太と菜々はそれに気付いていて寂しさを感じていた。
4人は翔太と菜々の祖母、キミからこの辺りには昔からカッパがいて、願いを1つだけ叶えてくれるという話を聞いて、翔太と菜々の両親が仲良くなれるようにお願いをしに行く事を決意するのだが…

10月9日日曜日夜9時放送!
次の日は休みだから、ちびっ子も見てね(^^)v

それから、10月4日火曜日夜9時からはフリーター、家を買う。スペシャルもあります!
大悦土木の社員となり、目標を達成した誠治(二宮和也さん)のその後の物語で、再会した誠治と真奈美(香里奈さん)のその後の恋、誠治の両親の結婚の秘密…原作にはない誠治たち武家のその後を、オリジナル脚本で描いてるそうです!
そちらもお楽しみに(^^)v

それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 13:25

2011年10月01日

・ 少し遅めの夏休み(^_^;)

toruko1.jpgこんにちは。小池です。

日中の気温が30℃を切るようになり、朝晩の気温も20℃を下回るようになって、やっと秋めいてきましたね♪

先週の火曜日から少し遅い夏休みをいただいて、一週間ほどトルコ旅行に出かけていた私は、帰って来たらすっかり季節が変わっていて驚きでした(^^;

トルコ旅行は、トルコの4つの世界遺産を8日間(実質6日)かけて巡るツアー旅行で、友人と2人で参加してきましたが、この時期は夏休みも終わり、空いているだろうと思っていたら、ビミョーに連休が絡んでいたせいか、24人ほどの大人数の団体ツアーでした。

関西国際空港受付カウンターに夜20:30集合で、私達は30分ほど前に到着。
何だか頼りなげな女性添乗員さんに出国時のもろもろの説明を受け、手続きを済ませ待っていると、続々と参加者が集まりはじめ、顔ぶれを見ると、若い新婚さん夫婦に熟年夫婦、若い女の子同士、仲良しおばさま同士、一人参加者など多様なメンバー構成。

そして、トラブルもなく、全員揃って23:30発のトルコ航空のトルコ直行便に乗り込み、日本を出発!

機内では、13時間という長時間のフライトになるためか、スリッパと靴下、アイマスク、耳栓、リップクリーム、歯磨きセットの入ったポーチが配られ、トルコ航空ってサービスがいいのね♪っと、ちょっと感心( ´ー`)

ですが、やはりエコノミーなので座席は狭く、この狭い座席に13時間も座り続け、そして寝れるのだろうか!?とチョッピリ憂鬱に・・。また、エコノミー症候群の恐怖も。。。

そして、離陸後2時間ほど経ち、少し機内にも慣れて眠たくなってきた頃に、なんと!夜ご飯が出てきました。

家を出る前にご飯は食べて来たし、普段なら熟睡中の時間(日本時間では夜中の1:30くらい)。ほとんどお腹も減っていません(>_<;)

ですが、出されたものは食べねばと、箸(フォーク)をつけましたが・・、美味しくない・・。 お腹が減っていないからという理由ではなく・・・(ーдー)

この時、これから先のトルコ料理に一抹の不安を感じましたが、気を取り直して眠ることに。

そして、ウトウトと何時間か眠ることが出来ましたが、目が覚めると早速朝ご飯・・・。

トイレに一度行ったきり、ぜんぜん動いていないし、まったくお腹は空いていないのですが、食べなければ、トルコに到着後、お昼過ぎまで食事を摂る機会はありません。

トルコ到着は朝5:35予定、そこから観光地までバスに乗って長距離移動。
到着2時間前、朝4:00の朝ご飯、必然的に強制ご飯決定です。。。しかも、やはり美味しくない・・(-_-;)無理やり食べ終え、しばらくするとトルコ・イスタンブール空港に無事到着。

そして、入国審査を済ませると、到着ロビーには背の高い男性の現地ガイドさんが待っていて、いよいよトルコ観光のスタートです♪

どんな旅行になるのか、期待に胸ふくらませバスに乗りこみ、イスタンブール空港を後に。

では、長くなりましたので、続きはまた来週お伝えしたいと思います(^^;

また来週!ヾ(^▽^)ノ

投稿者 rittou_sports : 13:07