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2009年06月01日
白い春・第8話
どうも鈴木です。
6月突入!「梅雨」到来ですね^^;
今日はめちゃ晴れてますが…
さて、2011年といえば地上・BSデジタル放送完全移行の年ですが、スポーツ界でも…
春の高校バレーが2011年の第42回大会から1月に変更されるとか…
1月開催になることで、3年生が出場できるようになる画期的な改革だそうです。
「春高バレー」ではなく「冬高バレー」と言うようになるのでしょうか?^^;
それでは2011年ではなく、明日のドラマ、白い春・第8話…
算数のテストの点数が悪かったと落ち込んで帰ってきたさち(大橋のぞみちゃん)。
そんなさちに理由を聞き春男(阿部寛さん)は康史(遠藤憲一さん)に勉強を教えてやれと訴える。
ところが、さちはお父さんに点数を告げ口したと怒り、春男と絶交する。
一方、栞(吉高由里子さん)と勇樹(遠藤雄弥くん)はチンピラの安田に10万円を払う約束をしたものの、お金が工面できずに困っていた。
ある日、仕事への熱意が足りないと康史に注意された春男は、逆に労働時間が多いと反発し、残業をしないと宣言する。
そこにさちが帰ってくるが、絶交はまだ続いていた。
落ち込む春男をさりげなく励ます佳奈子(白石美帆さん)は、本当に今のままでいいのかと問うが、逆に春男に母親になれなくていいのかと問われ、動揺する。
お金を払う期日が来て、竜也(デビット伊東)の店で安田と会っていた栞と勇樹。
お金が足りないことを知ると安田は栞に何か持ちかけ、渋々了承する栞。
同じ頃、パン屋に明後日の大量注文が入る。
今日から仕込みを始めるという康史に、春男は宣言通りに残業はしないと帰る準備を始めた。
そこに、竜也からの電話で、栞が危険な状況になっていることを聞いた春男は…。
火曜日夜10時放送。お楽しみに!
それでは、また来週(*^_^*)
投稿者 rittou_sports : 13:04
