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2008年12月26日
今年も残すところ5日余り
こんにちは。小池です。
今年もあっという間の1年でしたが、年々1年が過ぎるスピードが早くなっていってるような気がするのは歳のせいでしょうか‥?(^_^;
さて、今年もいろいろな出来事がありましたが、みなさんはどのような出来事が印象に残りましたか?
私はスポーツ選手達の活躍が印象に残りました。
北京オリンピックの日本代表選手の皆さんの素晴らしい活躍はもちろんのこと、オリンピック選手以外にもたくさんのアスリート達が活躍してくれました。
特に若い人達の活躍はめざましく、先週取り上げたゴルフ界の石川 遼選手(17)、フィギュアスケートでは浅田 真央選手(18)、テニス界では錦織 圭選手(18)などは本当に大活躍でした。
しかし、私にとっては今年4月に12年ぶりに37歳にしてプロ復帰したテニスプレーヤーのクルム伊達公子選手(38)(旧姓伊達公子・元世界ランキング4位)の活躍が素晴らしく、一番印象に残りました。
今年4月6日に現役復帰を決意したことが報じられた後、4月7日に復帰記者会見を行い、12年ぶりにツアープレーヤーとして再びコートに立つことを表明し、現本名の「クルム伊達公子」でプロ登録。
4月27日「カンガルーカップ国際女子オープン」のシングルス予選で現役復帰すると3戦全勝で予選を突破し、本戦1回戦では藤原里華、準々決勝では中村藍子を破り、決勝まで勝ち進んだが、タマリネ・タナスガーン(タイ)に敗れて準優勝。15歳のジュニア選手・奈良くるみと組んだダブルス決勝では、ニコル・タイセン(オランダ)&メラニー・サウス(イギリス)組を破って優勝。
6月15日「東京有明国際女子オープン」のシングルス決勝では、主催者推薦で出場の18歳秋田史帆を 6-3, 6-2 で破り、シングルスでのプロ復帰後初優勝。
11月には「全日本テニス選手権」に出場、女子シングルス決勝で瀬間友里加(ピーチ・ジョン)を破って16年ぶり3度目の優勝を達成!
38歳での優勝は、宮城黎子が1963年に41歳で優勝し大会8連覇を達成した時に次ぐ年長記録。
また、藤原里華と臨んだダブルスでも決勝で米村明子、米村知子組を破って17年ぶり2回目(藤原は6年ぶり3度目)の優勝をかざり、吉田友佳以来5年ぶりの単複2冠の達成者となりました。
37歳にしてプロ復帰したのは「世界と戦うためではなく、若い選手へ刺激を与えるため」と記者会見で語り、11月の全日本テニス選手権出場を目指し、国内のツアー下部大会を中心に参戦しはじめましたが、37歳という年齢、12年のブランクをものともせず、素晴らしい結果を出したことは、低迷している日本女子テニス界に強烈なインパクトを与えただけではなく、同年代の様々な人たちに刺激と希望をあたえてくれたと思います。
今後も世界ツアーに参戦し、来年1月の全豪オープン(メルボルン)予選を目指すと宣言していますので、ますますの活躍を期待したいですね。
今年は景気低迷、暗いニュースや出来事が多い年でしたが、来年は明るい話題の多い楽しい一年になる事を願いたいですね☆
それでは皆さま、楽しい年末年始をお過ごしくださいね♪
そして来年も栗東スポーツをよろしくお願いいたします。
よいお年を!ヾ(^▽^)ノ
投稿者 rittou_sports : 10:56
2008年12月24日
いよいよですよ、予告の特撰 有馬記念!
こんにちは中野です
先週は我が情報部がやりましたよ
自信の朝日杯は5番人気を軸に強気の予想で、相手には2番人気が来て20倍近い配当を超厚目本線で仕留めてくれました(^^
私もルメールに乗り替わって陣営の勝負気配を感じていたフィフスペトルが気になっていて、情報部の見解と一致したので大勝負しました。
しかし、大一番の有馬記念の前に勝ててほんとうに良かったですよ。
今週の有馬記念も情報部には朝日杯同様、本線ズバリで仕留めてもらいましょう。なんせ、予告の特撰ですからね(^^
さて、今年の有馬記念は各新聞を見ていると昨年の再現一色という感じを受けます。
確かに有馬記念はコース形態の影響で先行馬が断然有利のデーターが出ていて、この10年で差し馬が連に絡んだのは数えるほど。後ろから差し切るにはディープインパクトほどの強さが必要になりそうです。
過去、タップタンスシチーやアメリカンボスなど大穴を開けたのは先行馬。まだ記憶に新しい昨年は3番手からレースを進めたマツリダゴッホ。
また、本来差し馬でありながら、この有馬記念で先行して勝ったシンボリクリスエス、ゼンノロブロイなど器用さも求められます。
今年、人気の中心になるのが、昨年の1、2着馬マツリダゴッホとダイワスカーレット。
この2頭は当然、今年も前々の競馬になると思われます。
ただ、昨年の例もあるので、他の馬はこの2頭をマークして早目に動いていくのではと思います。
昨年はサムソンやウオッカなど差し馬が人気になりましたが、今年は逆になります。
そんな中で、アッサリ人気の2頭で決まるかは少し疑問です。
アルナスライン、アサクサキングス、カワカミプリンセス、そしてグランプリホースのエイシンデピュティなど、伏兵陣も先行タイプが中心。
また追い込み一辺倒だったフローテーションも前走は一変して逃げて2着ですから、今年は前が厳しい展開になるのではと思います。
果たしてあの2頭で決まるのか。
スタートしてすぐにコーナーがある先週の朝日杯は予想通り外目の枠から連対馬が出ませんでした。この有馬記念も同じくスタート後にカーブがあるので、先行馬の外枠はいかにも不利となり自在性ある馬が活躍している条件なので、枠順の差も大きな影響を受けるかもしれませんね。
果たして「予告の特撰」に確定した今年の有馬記念はどんなドラマが待っているのでしょうか?
大物関係者と情報部の見解が一致した確信の軸馬にご期待下さい。
それでは皆さん、今年1年お世話になりました。
来年もどうぞ中野のブログをよろしくお願い致します!
投稿者 rittou_sports : 16:16
2008年12月22日
イノセント・ラヴ第10話(最終回)
ごぶごぶ米を食べたい鈴木です^^;
参加条件はお箸と茶碗持参!
実施日は12月29日(月)
場所はMBS1179ラジオ「子守康範朝からてんコモリ!」で発表だそうです。
ヒマな人は参加してみては…
さて、とうとう今夜、最終回!
イノセント・ラヴ第10話(最終回)
佳音(堀北真希ちゃん)は殉也(北川悠仁)と結婚式を挙げるが、兄、耀司(福士誠治さん)は仕事を理由に出席しなかった。
式場には、昴(成宮寛貴さん)の他に、子ども聖歌隊のルリ子(八木優希ちゃん)や勇(澁谷武尊くん)たちの姿もあった。
航空券を殉也に見られてしまった昴は「聖花(内田有紀さん)と一緒にパリ旅行に行く」と嘘をついた。
殉也は、聖花が歩けるようになっただけでなく、歌を歌ったりするまでに回復していることを昴から教えられ、驚きを隠せなかった。
そこで殉也は「聖花と結婚しないのか」と尋ねたが、昴は何も答えなかった。殉也は、そんな昴に「いつか4人で会えたらいいな」と告げた。
子どもたちに呼ばれた殉也は、昴と別れてそちらに行こうとした。その背中を見つめているうちに、自分の気持ちを抑えられなくなった昴は、殉也を呼び止めると、ずっと思いを寄せている人がいる、と告白した。
「聖花を愛した事は1度もない」という昴の言葉に戸惑う殉也。しかし昴は、それ以上何も言うことができず「聖花のことは自分が責任を持つ」と言い残して去ってしまう。
佳音は、戻ってきた殉也の様子がどこかおかしいことに気づいた。殉也は、佳音を安心させようと、微笑んでみせた。
その時、殉也は式場の上階にあるベランダに聖花が立っている事に気づく。
聖花は、殉也のことを見つめていたかと思うと、ゆっくりと歩き出し、ベランダを乗り越えて飛び降りた。
異変に気づいて走り出していた殉也は、ギリギリのところで落ちてくる聖花を受け止めたが、その衝撃で、殉也は聖花を抱いたまま倒れ、頭部を打ってしまう。
殉也の頭から流れる血が石畳に広がっていた。佳音は、殉也に駆け寄り、彼の名前を叫び続け…。
今夜、9時放送!お楽しみに!
さて、今年の鈴木のブログは今週で終了!
次回、2009年1月5日にお会いしましょう!
最後にもう1つ!
今年の年末も「ガキ使」を見てね!
今回は初の2部構成!
第1部は「山崎VSモリマン」
これまで数々の名勝負を繰り広げてきた二人!
10年に渡る長き因縁に終止符を打つべく、番組レギュラーの山崎邦正と女性お笑いコンビ・モリマンが男と女のプライドを賭けた「最後の戦い」に挑みます^^;これまで両者の戦いは、全て山崎の全敗ですが…
そして第2部は、大晦日恒例の人気企画「笑ってはいけないシリーズ」の最新作「笑ってはいけない新聞社」が放送されます。
警察署、病院に続き、今年はガキ使メンバー全員が新米新聞記者となって、色々な笑いのトラップを受けるそうです。
どんな事件が起こっても決して笑ってはいけないという過酷な状況で、果たして無事に生還できるのか?
構成作家の高須光聖氏は、昨年の「病院」で終わりにするつもりだったのにダウンタウンが「やる!」って言ったので、やらないわけにはいきません…とボヤいてました。
今年の大晦日特番をお楽しみに!
それでは、ステキなクリスマス&年末年始をお過ごし下さい!
来年、お会いしましょう!
投稿者 rittou_sports : 11:45
2008年12月19日
石川 遼 くん
こんにちは。小池です。
今年は景気低迷、暗いニュースの多い中、ゴルフ界の石川 遼 選手(17=パナソニック)の活躍は日本中に元気を与えてくれましたね。
昨年のマンシングウェアで優勝し、今年1月に16歳3カ月の現役高校生(杉並学院高)にして
史上最年少ツアープロになった石川 遼 選手。
史上最年少の17歳で賞金1億円を突破し、08年 男子賞金ランキング 5位、島田トロフィー(最優秀新人賞)を獲得したほか、ファン投票で選ばれるMIP賞、ゴルフ記者の投票で選ばれるゴルフ記者賞を2年連続で獲得する“3冠”を達成!
また、男子ゴルフの最新世界ランキングでは62位に大躍進!日本選手では片山 晋呉34位についで2番手となりました。
石川 遼 選手のプロ転向後の活躍は202億1100万円の経済波及効果(関西大大学院の宮本勝浩教授試算)があったとされ、同教授によると、約202億円の経済波及効果は巨人や阪神など人気球団の優勝時には及ばないものの、プロ野球の1球団が優勝したときに匹敵。「70人前後のプロ野球の選手による優勝の経済波及効果を、17歳の少年がたった1人でもたらしたことは驚嘆に値する」とのことです。スゴいですねー!
202億1100万円の試算の内訳は
(1)石川とスポンサーとの契約金
パナソニックやヨネックスなどとの契約金は約23億円。
(2)男子ツアーのギャラリー数の前年比の増加分
ギャラリー数が前年比約10万人増となって、増えたチケット代や交通費、飲食費などの出費14億6730万円。
(3)「石川効果」によるゴルフ用品やグッズの売り上げの増加分
ゴルフ関連のグッズなどの売り上げは総売り上げ約2400億円のうち約2%が「石川効果」で売れたと仮定して48億円。
(4)男子ツアーの賞金総額の前年比の増加分
ツアーの賞金増額分は5億9000万円
(1)から(4)を足して得られる「直接経済効果」は91億5730万円。これを「平成12年日本産業関連表(内閣府)」を使って計算すると1次波及効果と2次波及効果が出て、トータルで約202億円の経済波及効果となるということです。
しかし、これにはテレビ放送の際のスポンサー増加や新聞、雑誌、インターネットなどによる宣伝広告効果は含まれていないということなので、含めるといったいいくらになるのでしょう。
恐るべし17歳!石川 遼 選手!
女子ゴルフに比べ、活気のなかった男子ゴルフで今年1年大活躍し、救世主となった石川 遼 選手、“2年目のジンクス”なんて吹き飛ばして来年も今年以上の活躍してくれることを期待したいですね。
ではまた来週!(^-^)丿
投稿者 rittou_sports : 13:16
2008年12月17日
朝日杯フューチュリティSは大混戦
こんにちは中野です。
今年もあと2週となりました。
いつも思うのですが、競馬の関係の仕事をしていると、月日が経つのがあっという間に感じてしまいます。
GIも今週の2歳牡馬と有馬記念のみ。
何とか今週のレースで大勝負したい有馬記念の軍資金を捻出したいですね。
それでは今週の注目レース朝日杯について…
舞台は中山で外回りのマイル戦です。
中山のマイルは2角まで距離が短かく、急カーブなので脚質を問わず内枠が断然で有利で、差し馬が活躍しているコースになります。
現に過去10年で外枠から連対したのがメイショウボーラーの僅か1頭。
この馬は逃げ馬だったのでまだよかったのですが、差しや追い込みタイプだと余計に外枠が応えそうなので、枠順は大きなポイントになりそうです。
次に勝利数に関してですが、3勝している馬の連対率はかなりいいというデーターが出ています。しかしながら、今年に限ってはその3勝馬が1頭もいませんので、波乱の要素はかなりありそうです。
それに6年連続で連対していた1番人気がここ4年は消えているので以前ほど堅く収まるというイメージが薄れてきました。ただ、3着までなら来ているので3連複や3連単の軸馬で考えると信頼度は高いです。
そして一番大事になっているのが距離適性です。
この時期の2歳なので、マイルが初めてという馬は少なくありません。
ここ10年、前走が1200メートルだった馬の連対は1頭もいませんので、最低でも1400メートルで連対していることが必要不可欠のようです。
しかも重賞でということなら、さらに頼もしいです。
まだ力関係もハッキリしない2歳戦は、陣営からの情報が頼みの綱になります。
フィフスペトルはさらに距離が伸びるのはどうなのか?
有力馬セイウンワンダーの仕上がり具合は?
坂のあるコースが初めてとなるシェーンヴァルトは?
初の右回りはどうなのか?
ジョッキーの具合も気になるブレイクランアウト。
謎の多いこのレース、果たして勝つのは!?
それではまた来週!
投稿者 rittou_sports : 15:53
2008年12月15日
イノセント・ラヴ第9話
どうも鈴木です!
12月15日ということで12月も半分過ぎてしまいました^^;
忘年会も無事、2つ終わり、残り2回も元気に出席できそうです(^^)v
さて、ドラマも最終話に近づいてきましたね!
それではイノセント・ラヴ第9話
佳音(堀北真希ちゃん)は記事が、週刊時潮に掲載されたことが原因で、殉也(北川悠仁さん)に別れを告げ、故郷の長野へと向う。
しかしその記事は、週刊時潮の記者、池田(豊原功補さん)が、掲載を諦めて破棄したはずの原稿だった。
佳音は、少年刑務所に服役中の兄、耀司(福士誠治さん)に面会を求め、6年前の事件のことをすべて思い出した、と告げた。
さらに佳音は、付き添いの刑務官、藤堂(二階堂智さん)に、両親を殺したのは自分だと訴えたが、耀司は必死にそれを否定した。
佳音が帰った後、藤堂に頼み込んでこっそり週刊時潮の記事の切り抜きを手に入れた耀司は、激しい怒りに震えた。
同じころ、殉也は、佳音を追いかけて長野に行く準備をしていた。そこにやってきた美月(香椎由宇さん)は、殉也が長野に行こうとしている事を知ると、彼を部屋に閉じ込めて外から鍵をかけてしまった。
殉也は、そんな美月に「子どもっぽいことをするのはやめろ」と訴えた。すると美月は、人には悪意があることを考えた事はないのか、などと言い放ち、ドアの隙間から佳音の記事が掲載されている週刊時潮を押し込んで殉也に見せた。
殉也は、その記事にショックを受けるが、それでも佳音に会いに行こうとする。殉也は「佳音ちゃんには味方がいないのだから自分が行かなければならない」と、美月に告げた。
そんな殉也に対して美月は、今まで抑えてきた殉也に対する思いをぶつけた。美月は、殉也が聖花(内田有紀さん)との結婚を決めたとき泣かなかったと思うのか、などと殉也に言うと「自分がずっと苦しんできたことに気づいてほしくて殉也を傷つけようと思った事さえある」と話した。
一方、佳音は、池田に連絡をとり「両親を殺したのは私です」と告白し「それを記事にしてほしい」と頼むが…。
今夜、9時放送!お楽しみに(^^)
それでは、また来週!
投稿者 rittou_sports : 14:01
2008年12月12日
忘年会シーズン♪
こんにちは。小池です。
忘年会の季節ですねー♪参加率の高い私は体脂肪率もどんどん高くなっていってます。。。(-_-;)
でも・・見て見ぬふりをして、一昨日も美味しいものを食べに行って来ましたっ♪(* ̄▽ ̄*)
今回行って来たお店は大阪の天神橋5丁目にある韓国料理店「韓菜酒家ほうば」さんです。
このお店は4年前に『ヘルシーで美味しい韓国家庭料理』をコンセプトに、オモニと若夫婦の三人でオープンされたお店です。
オープン当初はよく行っていたのですが、2年くらい前からいろいろなメディアに取り上げられるようになって、今では予約なしで入るのはほぼ不可能に近い有名店になり、最近はすっかり足が遠のいていました…(^_^;
外観はシンプルで、店内は12席くらい座れるちょっといびつな形のカウンターテーブルと4人がけテーブルが2つのこじんまりとした綺麗なお店です。
お料理理は石焼プルコギ、チヂミ等の韓国を代表する定番メニューはもちろん、韓国無農薬野菜を使用した季節の野菜のナムルが常時7種類から15種類くらいあり、かぼちゃ・ゆりの茎・茄子・ピーナツのモヤシなど珍しいお野菜のナムルが楽しめます。
特に石焼プルコギは気さくなオモニが、目の前で熱々の石鍋を使って、包んで食べる韓国野菜の説明をしながら作ってくれるのが楽しいです。野菜もたっぷり食べれるので、とてもヘルシー♪
その他、甘鯛のチヂミもふんわりサクサク。蒸し鶏・豚もとってもジューシー。チャプチェ(韓国春雨)は香ばしいごま油の香りもよく、どれもみなとても美味しいので食べ過ぎてしまいます(>_<)
本日のおすすめ黒板メニューには季節の食材(アンコウや蛎など)を使った珍しい料理がたくさんあるので、3、4人で行かれたほうがいろいろな料理が楽しめると思います。
そして、これからの季節、ちょっと風邪気味の時など参鶏湯も体が温まり美味しいです♪
メニューには辛さの目安が唐辛子マークでついているので辛いのが苦手な方も安心して注文できます。
また、オモニも若夫婦もとても仲がよく、丁寧で感じの良い接客も好感がもてます。
この界隈は美味しい飲食店の激戦区で「ほうば」さんもオープン当初は思考錯誤されてましたが、今ではメニューも増え繁盛店になられたので、これからも頑張っていただきたいお店です(*^▽^*)
韓国料理「韓菜酒家ほうば」
住所:大阪市北区天神橋5-3-10
電話:06-6353-0180
営業時間:17:00-24:00
定休日:木曜日
HP:http://houba.jp/
ではまた来週!(^-^)丿
投稿者 rittou_sports : 14:13
2008年12月10日
阪神ジュベナイルフィリーズは混戦!
こんにちは中野です。
最近の厳しい寒さにはかなり苦労しております。
私、寒さはかなり苦手でして、朝布団からなかなか出られません(^^;
馬も朝早い調教は辛そうです。
ですが、調教後は体から凄い湯気が出ていて側に寄ると暖かいですよ(^^
さて、今週は2歳牝馬によるGIです。
まだキャリアが浅く、距離適性や力関係も難しいので、情報が頼りのレースになります!
それでは中野の見解です。
注目は負けなしの3連勝中のデグラーティアです。
ここまで全て6ハロン戦なんですが、好位から競馬をしてしっかりとした脚で伸びてきます。フジキセキの血統なのでマイルでも走れると思うのですが、折り合いが全てということになりそうですね。
そして、今回のレースとは深い関係にあるファンタジーSを勝ったイナズマアマリリス。
大幅に馬体が絞れたことであれだけの瞬発力が使えたのではと思いますが、レース内容はかなり良かったので、フロッグではないような気がします。
現にJRAに転入する前には、オープンで2着に好走しているので個人的には注目しています。
それともう1頭注目しているのが、そのファンタジーステークスで1番人気だったワイドサファイア。
厳しい抽選をクリアして出てくればいいなと思っています。
さて、その他の馬を見てみますと、堅実なアディアフォーンが良さそうです。
どんな相手でも崩れないような馬は本番では怖いタイプです。
そしてファンタジーステークスの2着馬ワンカラット。
この馬も1勝馬ですが、重賞では崩れず堅実に走っています。
今回の鞍上は岩田騎手になりそうなので、怖い存在です。
このレース、以前は関東馬の活躍が目立ってたんですが、新しいコースになってからは関西馬が優勢のようです。
また、追い込み一手ではなかなか届かないようで中団より前で、起用に立ち回れるタイプなんか狙いやすいですね。
さて、我が情報部が独自ルートで入手した情報から選ばれた軸馬は!?
なんでも超穴馬情報を入手したようで「予告の万馬券勝負」とのことです(^^
それではまた来週!
投稿者 rittou_sports : 09:56
2008年12月08日
イノセント・ラヴ第8話
どうも鈴木です(^^)v
来年1月スタートのフジの月9ドラマは瑛太くんが主演!
「ヴォイス-命なき者の声-」
生田斗真くんと石原さとみちゃんも出演するみたいですね!
オリジナル作品で、テーマは連ドラでは珍しい「法医学」。
3人は大学の法医学生を演じるそうです。
殺人など凶悪犯罪が多発する中、「生と死」を見つめるヒューマンドラマ。瑛太くんを含めた若手実力派3人が鋭い「メス」で連ドラ界に切り込む!
来年のドラマも楽しみですね!
それでは、イノセント・ラヴ第8話
聖花(内田有紀さん)が家を出て行ったことにショックを受けている殉也(北川悠仁さん)を心配する佳音(堀北真希ちゃん)。
聖花は、昴(成宮寛貴さん)のもとを離れず、殉也の家に戻ってくる様子はなかった。
昴は、殉也に電話し「これからは自分が聖花の面倒を見る」と、殉也に伝えた。殉也は「聖花を愛しているのか」と聞くと昴は、自分の気持ちを偽ってそれを肯定した。
同じころ、池田(豊原功補さん)は、佳音のPTSDを治療した心療内科医の山本(山本圭さん)を訪ねていた。
山本は、これ以上、佳音の過去を探るのは止めるよう池田に忠告した。
すると池田は、過去に自分が取材をしたある事件の話を始める・・・。
殉也は、どうしても聖花を忘れることができず、苦しみ、やり切れない気持ちからクローゼットの中に並んでいる聖花の服を放り投げるなどして暴れた。
佳音は、そんな殉也の気持ちを察して胸を痛めるが、何もできなかった。
家を飛び出して教会を訪れた殉也は、美月(香椎由宇さん)や義道神父(内藤剛志さん)に、徘徊がひどくなって手に負えなくなった聖花を施設に預けた、と嘘をついた。
ふと、聖花のことが心配になった殉也は、昴の家まで様子を見に行くが、聖花は昴に笑顔を見せていた。
一方、殉也の家を訪れた美月は、佳音が一緒に住んでいることを知って驚く。
美月は、聖花のことは嫌いだったが、殉也の様子を見ていると、彼女がいなくなったことを素直に喜べないと佳音に話した。
そこに殉也が戻ってくる。
すると美月は、殉也が佳音と一緒にいることを聖花は嫌がっていたのではないか、などと言い放って帰っていった。
別の日、佳音は、昴に会いに行った。
ヘルパーを頼んで聖花の面倒を見るつもりでいた昴は「殉也の幸せのためだと思えば頑張れる」と佳音に打ち明け「殉也のためにはこれが一番良い」と言った。
佳音が家に戻ると、日曜学校に行かず殉也が家にいた。
佳音は、そんな殉也を少しでも元気づけようと公園に誘ったが、ふとした瞬間に聖花のことを思い出してしまう殉也は、佳音の優しさを受け入れる事ができずに苛立ち…。
今夜9時放送です!
お楽しみに。
それでは、また来週!
投稿者 rittou_sports : 13:58
2008年12月05日
師走の風物詩
こんにちは。小池です。
早いもので今年も残すところ一ヵ月をきりました。
毎年この時期になると一年を振り返り、いろんな流行語やヒット商品のランキング発表がありますね。
師走の風物詩にもなった『ユーキャン新語・流行語大賞』は
★大賞「アラフォー」 受賞者:天海祐希
★大賞「グー!」 受賞者:エド・はるみ
★特別賞「上野の413球」 受賞者:上野由岐子
「アラフォー」(アラウンド40)とは40歳前後の女性のことでTBS『金曜ドラマ・Around40注文の多いオンナたち』で話題になり、同世代の私には共感できるものがありました。
ちなみに「ネット流行語大賞 2008」の大賞は福田康夫前首相が辞任会見でキレ気味に述べた「あなたとは違うんです」でした。(^_^;
そして世相を反映すると言われている『ヒット商品番付』は
社会にインパクトを与える大ヒットが見あたらないとして、8年ぶりに横綱不在。

今年は景気減速、原油高、金融信用不安に加え食の安全など、消費者に生活防衛意識が芽生え、節約思考・生活防衛意識の高まりから家の中や近くで楽しめる商品が多かったですね。
おバカキャラは、フジテレビ「クイズ!ヘキサゴンII」から生まれたイケメン三銃士の「羞恥心」(つるの剛士・上地雄輔・野久保直樹)が大ヒット!
大変な活躍ぶりで、NHK紅白歌合戦にも「羞恥心withPabo」として出場が決まりました。スザンヌちゃんも可愛くて、心癒されました♪
殺伐とした暗いニュースの多い中、おバカキャラのみなさんのおバカぶりには心和むものがありました。(´ー`)
みなさんの印象に残ったものはランキングに入っていましたか?(^^;
さて、来年はどんな流行語やヒット商品が出てくるのでしょうか。楽しみですね。
ではまた来週!(^-^)丿
投稿者 rittou_sports : 11:04
2008年12月03日
今週はダートのジャパンカップ
こんにちは中野です。
先月18日に発表された来年の開催日程で、東西の金杯がそれぞれ別の日に開催でほんとビックリです。
また、来年の中央競馬は36年ぶりに1月4日に開幕。
中山金杯は初日の4日に行われるんですが、京都金杯は2日目の5日に組まれました。しかし金杯というのは初日じゃなきゃ意味がないのではと思います。
全国のすべてのレースが買える現在、関西のファンも中山金杯は買えるんですが、“馬券始め”はできれば地元エリアでのレースでしたいものです。
確かに中山金杯は従来通りに初日、京都金杯も従来通りに5日という理屈は成り立ちます。
しかし、私が思うに、例えば先々週のように祝日が絡んだ場合の変則3日間開催は、売り上げ増の効果が見込めます。
目玉レースも同様、両金杯の開催日を別にすることで売り上げ増が見込めます。
しかし今年のG2、G3の売り上げを比べると、京都金杯の約85億円が1位で、中山金杯の約81億円が2位。
この数字を見ると、その年の最初の重賞がどれだけ多くのファンに重要視されているかがわかります。
ですから両金杯はただのG3というレースではないと思います。
新春の風物詩と言ってもいいですね。
分離開催によってその独特の風情が失われることは淋しい限りです。
さぁ、今週はジャパンカップダート。
そうそうたる砂の強者たちが揃いました。
それでは私なりの見解です(^^
やはり今年の主役は昨年の覇者ヴァーミリアンです。
最近勝っているのは全てGIで、前走は、あのサクセスブロッケンに競り勝って古馬の貫禄を見せてくれました。
今回は初めての阪神になりますが、東京、大井、園田、京都などで勝っているのでまったく問題はありません。
今のところ死角など見当たりませんので、勝利に一番近い存在と思えます。
サクセスブロッケンはそのヴァーミリアンと接戦を演じました。
まだ3歳ですが、前走が初めての敗戦ということで、ダートの能力は相当に高く、今回も有力の1頭です。ただ、ヴァーミリアンに対しては斤量が1キロ縮まる分、厳しさを増しました。
サンライズバッカスは最近安定感が出てきました。
追い比べになれば強いです。
しかし常に不器用な脚質は不安が付きまといます。
東京がベストで、今回の阪神なら少し流れが向けばという感じです。
判断が難しいのがカネヒキリです。
実力はいまさら語るまでもなく、日本を代表するダート馬です。
超久々だった前走は負けはしたものの、58キロを背負って勝ち馬にコンマ6秒差なら悪くありません。
しかし屈腱炎からの復活というのはかなり厳しいです。
今回ルメール騎手が乗るので不気味です。
あと、面白そうな狙いとしてはワイルドワンダーとメイショウトウコンです。
ワイルドワンダーは距離が少し気になりますが、折り合いさえつけば、この距離でも楽しみです。ベストは1400メートルですが、連対パーフェクトの阪神に替わるのは楽しみです。
メイショウトウコンは、前走でヴァーミリアン、サクセスブロッケンに次ぐ3着。メンバー最速の上がりで追い上げてきました。
前走で自分から動ける馬だとわかりましたし、出遅れていなければ勝ち負けでした。
ここはスタートが肝心です。
五分に出られればこの馬も面白いですよ。
さぁ、果たして情報部の結論は?
それではまた来週!
投稿者 rittou_sports : 16:39
2008年12月01日
イノセント・ラヴ第7話
先週末「ごぶごぶ」で浜田さんが「食べさしたったらエエやん?」と発言!
ごぶごぶ米をみんなで食べようイベント開催が決定し、MBSのHPで詳細が発表されると言っていましたが…
詳細内容が気になる鈴木です^^;
今年の放送は終了し来年、1月1日お昼2時30分からの放送です。
まだ、見たことが無い方、是非一度見て下さい。
さて、今夜のイノセント・ラヴは第7話!
佳音(堀北真希ちゃん)と殉也(北川悠仁さん)は、信じられない光景を目にする。3年間植物状態が続き、数日前にも生死の境をさまよう危険な状態に陥ったばかりの聖花(内田有紀さん)が、自力でベッドから上半身を起こしていた。
聖花は、殉也に向かって手を伸ばし、声にならない声で彼の名前を呼んだ。
殉也は、聖花に駆け寄って彼女を抱きしめた。
知らせを受けて聖花の診察をした主治医の東野(中原丈雄さん)は、聖花の脳機能に多少の障害が残っている可能性があることを殉也に伝えたが、リハビリを頑張るから大丈夫、と明るい表情で答えた。
その思いを感じた佳音も、できる限り手伝いをすると殉也に申し出た。
殉也は、昴(成宮寛貴さん)に電話して聖花のことを報告した。昴も、驚きを隠せないようすだった。
さらに殉也は、聖花を車イスに乗せて、義道神父(内藤剛志さん)の教会へと向かい、義道と美月(香椎由宇さん)にも、奇跡が起きた、と喜びの報告をする。
佳音は、記者の池田(豊原功補さん)を襲撃して再逮捕された兄の耀司(福士誠治さん)の示談金を用意するために、アルバイトをしているパブレストランの店長の宮川(矢島健一さん)に、夜だけでなく昼間も働かせてほしいと頼む。
しかし耀司は、面会に来た佳音に「もうそういうことはしなくてもいい」と告げた。これ以上自分のために苦労する必要はないと…。
少年刑務所を後にした佳音は、殉也の家へと戻った。
そこで佳音は聖花の世話に夢中になっている殉也の姿を目にし、これ以上殉也の側にいない方がいいと思い、何も言わずアパートに戻った。
佳音がアパートに着くと、彼女の家財道具などが部屋の外に出されていた。大家の広田(兎本有紀さん)は、佳音がもう帰ってこないと思い、次の契約をしてしまったという。
行くあてもなく、公園のベンチに腰を下ろしていると、そこに聖花を乗せた車イスを押しながら殉也がやって来た。殉也は、佳音の帰りが遅いことを心配して捜していたのだと言う。
佳音は、もう殉也の家を出た方がいいと思う、と彼に告げたが、殉也は聖花が目覚めたのは佳音ちゃんの祈りが通じたからだ、と言って佳音を説得し、連れて帰った。
別の日、アルバイトに出かけた佳音は、パブレストランの前で昴に出会い、一緒に店に入った。すると店内には殉也と聖花がいた。殉也は、宮川にも聖花のことを報告しに店に来ていた。
昴の姿を見た途端、聖花に異変が起き…。
今夜、9時お楽しみに!
それでは、また来週!
投稿者 rittou_sports : 13:48
