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2007年06月06日

・ 先週も大勝利!

こんにちは中野です。

先週も我が情報部が大金獲得に大成功しました。


安田記念は逃げ馬は苦しいというジンクスを気にせず、コンゴウリキシオーを◎に。

結果は2着でしたが、香港馬のエイブルワンに絡まれたにも関わらず、自慢のスピードで振り切り、最後はクビ差まで粘る渋太い内容。

負けたのがG1を4勝したダイワメジャーなら仕方ありませんね。

だけどジョッキーが出遅れさえなければ間違いなく勝ち負けになると言うほど、相当自信があったところを情報部が見逃さなかったところがさすがでした。

過去のデーターでは逃げ馬と1番人気は不振とありましたが、今年は1番人気の方だけジンクス通りの結果でしたね(^^

武豊ジョッキー、土曜日の東京で特別戦3連勝してその週の運を使い切ってしまったようです。

また安田記念の前に行われた麦秋ステークスで高配当をゲットして、先週も大勝利でした。

さて今週、G1レースはひと休み。

しかし波乱ムードの重賞CBC賞とエプソムカップがあります。

まずCBC賞ですが、登録馬を見る限りではペールギュントとスピニングノワールが人気を集めそうですね。

だけどペールギュントは58キロのトップハンデは他の馬と差があり過ぎる感がありますね。

前走は同じ58キロでも別定でしたからいかがなもんでしょうか

スピニングノアールはコース相性はいいですが、脚質的に展開に左右されるという他力本願な部分も少しありますね。

面白い存在なのが3歳馬のアドマイヤホクト。

なんか北斗の拳を思い出させるような名前で強そうです。

この馬、短距離ではまだ底を見せていませんし、同じ舞台だった前走のファルコンステークスでは56キロを背負って1分8秒0の勝ち時計。

今回は53キロを背負う予定ですから、1分7秒台の時計も出せますね。

ここでそのくらい走れば、十分上位争いに加わってこれるのでは。


一方、エプソムカップはというと、こちらも確たる軸馬と言える存在は見当たりません。

とりあえず新潟大賞典の1、2着馬が人気しそうな感じです。

気になるところは藤沢厩舎の馬に武豊ジョッキーが久しぶりに騎乗しますね。

わざわざ東京まで呼ぶのは、相当自信があるということなのでしょうか。

このレース、過去10年を遡ると20頭の連対馬のうち1、2番人気合わせてたったの5頭というこちらもよく荒れる重賞になっています。

そんな雰囲気がメンバーを見ると今年も荒れるなって思ってしまいそうです。

しかしご安心ください!

情報部では超穴馬情報を入手し、4週連続のビッグボーナス獲得に自信を深めているということですよ。

また、低料金で大好評のDAYクイックも好調です。

ここ2週、川越さん元気ありませんが、中穴の佐々木さんが好調で先週は2週続けての万馬券ゲット。

負けじと本命の中村さんも馬単で万馬券をゲットしてたくさんの方に儲けていただきました。

これで川越さんの調子が戻ってくれば完璧でしょう。

今回は今まで以上に気合入れているそうなんでそろそろ大きいのが出る予感!!!???

それではまた来週

投稿者 rittou_sports : 16:42