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2006年10月30日

・ 読書の秋

明日は、ハロウィーンですね。
カボチャが大好きな鈴木です!(我が家は仏教です^^;)

この季節、何もする事が無いんですけど・・・皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
という事で、週末に本でも買って読む事にしたのですが・・・何がいいのか悩んだ結果「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を買いました。

遅っ!!って思ってる方もたくさんいてるはず ^^; 
2005年の6月29日に発売された本ですから・・・。

テレビで前にナイナイの岡村さんも読んで泣いたって言ってたので、とりあえず泣くかぁ!って決めて土曜日の夕方、部屋で一人音楽を聴きながら読み始めました。

まず3人で暮らした3歳までの記憶やオトンが酒乱であることなど・・・1時間半くらい読み、泣けずにテレビを見て夜遅くに再開。

後半は涙と鼻水でなかなかページが進まず、全部読み終わったら朝の6時でした。
オカンの死は多くの人が悲しみ、そのほとんどの人がオカンの料理を一度は食べた事があり、料理の上手なオカンはみんなに愛されてて・・・。
オトンは自由な人やけど、何故か憎めない人です。

良い本を書きますよね。
リリーさんは何故か好きです。
ココリコミラクルタイプでも特におもしろい事を言うわけでもないし、やる気も無いけど存在感がめちゃあります。
エロトークをさらっと言ってしまうとこはホント好きです。

そう言えば、放送が延期していたのですが、11月18日(土)の夜9時よりフジテレビでスペシャルドラマとして放送されるみたいです。

代役の塚っちゃん(ドランクドラゴンの塚地武雅さん)の演技も楽しみです。
第3回、本屋大賞も受賞したイチオシ!の作品です。
覚えていたら見て下さ?い。

2007年春には映画が公開される予定だそうです。
「ボク」役にオダギリジョーさん。
「オカン」に樹木希林さんだそうです。
そちらも楽しみ!では、このへんで!

投稿者 rittou_sports : 12:55

2006年10月28日

・ 「予告の万馬券」⇒天皇賞

こんにちわ~。
ここ最近鼻がもぞもぞ、くしゃみもとまりません・・・
とくに花粉症でもないのですが・・・
新種の花粉でも飛んでいるのでしょうか???

ポケットティシュが無いと生きて行けなくなってしまった中村です^^;

さて、今週はいよいよ予告の万馬券!天皇賞(秋)ですよ?。

では、現場レポートスタートです。

天皇賞
まずは4度目のG1戴冠を狙う4枠7番スイープトウショウ。
最終追いは栗東坂路にて。
リズミカルに駆け上がり、4F52秒1をマークしました。
以前は追い切りを拒否するなど気性面の難しさを抱えていましたが、この秋に復帰してからは成長著しい姿を見せています。
今回は計画どおりにメニューを消化できたようですよ^^
しかも今回の枠は有利不利の少ない真ん中!
あとはいかにスムーズに走り、直線で切れ味を発揮するか。それだけだですね。
デキは万全ですよ。

次に8枠18番ローゼンクロイツ。
最終追いは坂路でロジックと併せ馬にて。
残念なことに4F53秒1~13秒3で首差遅れ・・・。
生きっぷりは良かったです。
また2千メートルは得意中の得意。この距離では3勝の勝ち星すべてをマークしています。また長くいい脚を使えるだけに、東京の直線も好材料。
期待十分ですよ。

次に7枠14番ダイワメジャー。
最終追いは美浦Wコースにて併せ馬。
タイムは4F48秒7、3F36秒、ラスト1F12秒6。
さすが追い切り番長だけあってその走りは豪快だったようです。
ノド鳴りや気の悪さに苦しむことが多かったメジャーですが今では問題なし。
ここにきてようやく本格化したようです。

次に栗東DWで極上の切れ味を披露したのが8枠15番 3歳馬アドマイヤムーン。
気になるタイムは4F55秒1、3F40秒5、ラスト1F12秒でしたが、タイム以上の鋭い動き!
調教面でも意図通りクリアーしたようです。
あとは本番をまつのみ。
02年シンボリクリスエス以来となる3歳戴冠となるのでしょうか。

最後にちょいと気になるのが5枠10番スウィフトカレント。
最終追いは坂路にて。
タイムはそんなに良くありませんでしたが動きに注目です。
スライドがとてもキレイで後半の2ラップなんかはタイム以上の勢いを感じました。
まさに上昇一途って感じですよ。
陣営サイドも「状態はいい!」とキッパリ!
一瞬の脚を使える展開にさえ持っていけば!?
期待十分ですよ。

さて、今年の天皇賞(秋)は大波乱間違いなし!
私は大勝負しますよ?^^v

お楽しみに!

投稿者 rittou_sports : 15:05

2006年10月25日

・ 待ちわびた天皇賞(秋)

こんにちは3連単大好きの中野です。

先週の菊花賞はメイショウサムソンの三冠残念でした。
やはり2年連続の三冠馬誕生はそう甘いものではありませんでしたね。
スタートは決まって折り合いも問題なく思い通りの競馬が出来たと、石橋ジョッキーがコメントしていましたが、直線では思うように伸びてこなかったあたりは、さすがに距離の壁があったように思えました。
それでも大崩れなく4着ですから力はありますね。
2500メートル迄なら本当に強いので、ジャパンカップや有馬記念に出てきて、是非とも年内で引退するディープインパクトとの対決が見たいですね。


今週はいよいよ個人的に楽しみにしていた天皇賞。
ディープインパクトが回避したことで、馬券的妙味は十分。


ダンスインザムードは前走の毎日王冠で、差し返されたのは物足りないものでしたが、安田記念と比べて馬体重が22キロも増えて、更に逞しく見えます。
念願の天皇賞制覇に向けて順調な滑り出しです。
一昨年は2着。昨年は3着。
いずれも3番手から抜け出す内容で、あとひと押しが足りませんでした。
今回も詰めの甘さは課題ですが、過去2度に比べたら相手関係は楽に見えます。


スイープトウショウは前走の京都大勝典で超スローペースでも折り合えて勝てたことが、この馬の成長を物語っています。
宝塚記念でハーツクライとゼンノロブロイを差し切った破壊力は、今年のメンバーの中では間違いなくNO.1です。


このレースとの相性のいい3歳馬。
今年はアドマイヤムーンが出てきましたね。
早くから菊花賞を見送ってここを目標に調整されている点は好感が持てます。
それに初めて古馬と対戦していきなり重賞勝ちですから、陣営にとっては大きな弾みがついたのでは。ただ、個人的にこの馬をどう扱うかがこのレースのポイントになりそうなんですね。
今年は武ジョッキーは味方にすれば頼りないし、敵に回せば大魔人のように変貌して私の的中馬券はことごとく阻まれてきました。
さて今回は敵に回すか味方にするか、直前まで悩みそうです。


コスモバルクが良い感じでこのレースを迎えます。
オールカマーは相手が楽だったとは言え、59キロを背負い、内の窮屈な所を割って出た勝負根性が良かったです。内容も、この馬らしからぬもので、レースの幅が出てきました。
まだまだ折り合い面の課題は残していますが、前走のような競馬をすれば、ここも怖い存在になりそうです。


ダイワメジャーはようやく苦手意識の強かった東京コースで結果が出ました。
今回は皐月賞を勝った2000メートルだけに十分守備範囲ですが、現状ではマイラーの色が濃い気がします。
ただ、最近は崩れることなく堅実な走りを続けています。
要は折り合いひとつと言った感じでしょうか。


さあ今年は今挙げた馬の中から勝ち馬が出るのでしょうか?
我が情報部が予告の万馬券として狙う、とっておきの穴馬が来るのでしょうか?
先週は3連単で6万円の配当をゲットしましたが、そろそろGIで儲けたいところですね。
私の今のところのお気に入りの穴馬は脚質転換してから、まだ底が見えていないあの馬!(^^

それでは今回はこの辺で失礼致します。

投稿者 rittou_sports : 10:10

2006年10月23日

・ 秋の夜長・・・

秋のドラマが続々とスタートしてますね。
テレビっ子の鈴木です。

田中さんのお薦めドラマは?と尋ねると「14才の母」だそうです。
前回の「結婚できない男」といい、今回のドラマといい何基準??

妊娠だけでもドキッとするのに、14才で母親になるなんて重い題材のドラマですよね。


ストーリーは名門といわれる私立の女子中高一貫校に通う、普通の活発な中学2年生の女の子、一ノ瀬未希(志田未来)が1つ年上の名門中学に通っているらしい男の子、智志(三浦春馬)と恋愛し、妊娠してしまう。

1話の後半で本人も妊娠に気付き、気が動転して妊娠検査薬を万引きしちゃうし、誰にも相談できず2話に続くんだけど、お腹の子の父親である智志には妊娠の事を打ち明けられず普通に接してしまう。

未希の母親である加奈子(田中美佐子)は、自分の娘の変化に気付き問いただし妊娠している事を知ってしまう。
幾多の困難を乗り越えて「14才の母」になろうとする未希の成長を通し、命の大切さを描いていく物語。


主人公の未希、志田未来ちゃんは、女王の教室や月9のサプリにも出演していて演技は上手ですよね。
でも、このドラマはびみょ?ですね。
小学生に見えて仕方ないんですけど^_^;

まぁ、主題歌もMr.Childrenの「しるし」で、1話の視聴率は19.7%、2話の視聴率は16.8%と好調みたいなので期待できるドラマだと思います。


私的にはやっぱり草剪くんのドラマかなぁ。
「僕の歩く道」は僕の道シリーズ(僕の生きる道・僕と彼女と彼女の生きる道)三部作の最終章で、今回のテーマは「純粋」だそうです。

先天的な障害の為、6歳児の知能しかない31歳の大竹輝明が、純粋かつ懸命に生きる姿が周囲の人々を変えていく物語。

このドラマも自閉症ということで、とても難しいテーマです。
今回は子供ではなく、動物園の飼育員として働くので、動物とのシーンで泣かされてしまうのかなぁ・・・。


1話の視聴率は19.3%、2話の視聴率は16.4%と少しだけ「14才の母」に負けちゃったけど、こちらも良いドラマだと思います。
秋の夜長、おいしいお酒を飲みながらドラマで感動しまくって下さいm(_ _)m

最後に田中さんから「セーラー服と機関銃」も良いよ!
薬師丸ひろこ最高!って今回は長澤まさみちゃんなんですけど・・・では、このへんで!

投稿者 rittou_sports : 13:10

2006年10月22日

・ 「菊花賞」本番!!

おはようございます。中村です!

秋晴れの本日、絶好の競馬日よりですね~。

しかも地元京都でのGI開催とくりゃ~行くっきゃないですよね^^v

今回は瀬戸口厩舎の2頭と私が気になる穴馬1頭をピックアッップ。
それでは現場レポートスタートです。

まずは人気馬メイショウサムソン。
最終追いは坂路にて馬なりで抜群の動きを披露し、昨日も軽く流し状態も変化なし!
若干馬体が増えていますが気になる範囲ではありませんね。
3000メートルはスタミナ勝負。父オペラハウス、母父ダンシングブレーヴと、サムソンはスタミナ豊富な血を受け継いでいるので問題なし。後は本番をまつだけです。

次にサムソンには負けない!と絶好調をアピールしたのがマルカシェンク。
最終追いはDWコースにて単走。
4カ月ぶりでモタモタしていた前走と違い重心の低い、闘争心を前面に出した集中力のある走りはとても単走とは思えないほど!鋭い伸びを見せ付けてくれました。
当初は天皇賞に出る予定でしたが、賞金順で次点の19番目。その出否はディープインパクトにゆだねられましたが、その動向がはっきりとしないため、出走のかなう菊花賞を選択しました。
気になる距離ですが、福永騎手から「折り合いはつくしうまく持つようにはしらせるので問題ない」と強気のコメント。
もちろんしまい勝負。
ダービー4着の末脚、さらに磨きのかかった今のシェンクなら3冠のかかる僚馬サムソンに容赦なく襲いかかる事間違いないですよ。

次に穴馬として私が気になっているのがトーセンシャナオー。
坂路の単走追い。スタートから13秒3、12秒4、12秒1とラップを上げる形で登坂、シャープな動きを披露しました。ラストは13秒2と少々時計が掛かりましたが、特に問題はないです。
この馬はデビュー前から期待の大きかったサンデーサイレンス産駒。
さらに12番人気で制したセントライト記念を私は高く評価してます。
さらに手綱を取るのはニュージーランドのイネス騎手。
この追い切りの内容とイネスの手綱さばきで再び波乱をまきおこす可能性もあるかも!?です。

さて本番までもう直ぐですよ~!
私も14時には京都競馬場に向かいます!

投稿者 rittou_sports : 10:42

2006年10月18日

・ 2年連続の3冠馬誕生なるか?

こんにちは3連単大好きの中野です。


先週の日曜日は無敗の秋華賞馬が誕生しました。

絶好のポジションを終始キープして、早めに動いてメンバートップタイの上がりをマークして、文句の付け様がない完璧な内容でした。

これでデビューから5連勝ということで、次は是非ともエリザベス女王杯に出てきてほしいですね。

それにしても期待したアドマイヤキッスはどうしたんでしょうか?

あのローズステークスで見せた強い競馬がまったく見られませんでした。

武ジョッキーも敗因はわからないとコメントしていますが、個人的には決め手は申し分ないですが、もう少し器用さがほしいと思います。

しかしこれほどの馬が無冠に終わるほど、クラシックを勝つのは難しいですね。

肝心の馬券の方は、府中牝馬ステークスの方で助けられましたが、最後はディアデラノビアにヒヤヒヤさせられました。

この馬が2着に来ていれば馬連は外れ。

3連単も的中はしていたものの、万馬券にはなっていなかっただけに、サンレイジャスパーとのハナ差は大きいものでした。


さて、今週は菊花賞です。

やはり注目はメイショウサムソンの3冠が達成なるかという話ですが、菊花賞に関しては騎手のウエイトもかなり重要になってきます。

距離が3000メートルもあるわけですから、馬をどれだけ自分の意志通りに操れるかが勝負の分かれ道で、そういう意味では素直に鞍上の指示に従うメイショウサムソンはやはり有力ですね。

一方、神戸新聞杯でそのメイショウサムソンを負かしたドリームパスポートですが、ほんとにこの馬は崩れることなく、確実に上位争いに加わってきますし、前走はメイショウを目標に早目に追い上げた自在性を見せ付けて、改めて能力の高さを認識させられました。

ドリームパスポートも距離の壁を乗り越えれば、間違いなく上位争いに加わりそうです。

その他にも魅力的な馬がたくさんいますが、個人的には重賞勝ちの実績がなくても長距離で結果を出している馬には要注意ですね。

さて、菊花賞が終われば、いよいよ私が一番楽しみにしている天皇賞。

希望としては、ディープは出てきてほしくないですね(^^穴党ですから。

それではまた来週?。

投稿者 rittou_sports : 10:05

2006年10月16日

・ スポーツの秋!

スポーツの秋?
それとも食欲の秋?
どちらかというと食欲の秋の鈴木です。

甥っ子の運動会も終わり、先週は友人と大好きなお酒とめちゃイケで、楽しい週末を過ごしたのですが、また来ました甥っ子が・・・遊ぼう!遊ぼう!って、本当はゆっくりしたかったのですが、「スポーツの秋」という事で、ボウリング大会を行うことになりました。

とりあえず爪を切って・・・(はりきってしまったぁ)誰一人マイシューズ&マイボールは持っていないので手ぶらで出かけました。

久々のボウリングで少し不安でしたが、相手は小学生!と姉夫婦。
まぁ旦那さんには負けても・・・。

とりあえず男の人ってパワーでストライクとるから、ピンに当たった時は良い音が鳴ってました。

次に甥っ子。
ボールは止まりそうなスピードで転がり、パタパタとピンがたおれて6本。
2投目は残念ガター。
やったぁ勝てる!と思ったのですが1投目7本。
2投目2本。
中途半端・・・姉は意外に検討でスペアをとってました。

面白くない甥っ子は、勝手にルールを決めて、お父さんは助走無しで両手で投げる。
あたしと姉は利き手の逆の手で投げる。

そこからはガターの連発!スコアは悲惨でした。
100を超えるはずが、63って・・・最悪でした。

姉はさすが二人の子供を育てた立派な腕で89。
旦那さんは手を抜いて80でした。
甥っ子はとりあえず私に勝てれば納得するみたいで、72で満足してました。
こっちがストレスたまる・・・。

そういえば突然照明が消えて、スゴイ音楽が流れ出して何事かと思えば、「ムーンライトストライクゲーム」とやらが始まりました。

暗闇の中で一斉投球し、見事ストライク(女性と小学生以下は9本でOK)をとると記念写真と、素敵な商品がもらえるそうです。
残念ながら、ストライクはとれませんでした。
他にもいろいろイベントが行われてフロアはかなり賑やかでした。

ピンの着ぐるみを着ると小力のぷにぷにストラップをGETできるのですが・・・婚期がさらに遅れると、見学してた母親に反対されGETできませんでした。
確かに、若い女の子がふざけて着ぐるみを着てはしゃいでました。
(小力のぷにぷにストラップは在庫がなくなり次第終了だそうです)

まぁ、いい運動になったのかどうかわかりませんが、真剣にやって100を超えたかったです。
では、このへんで!(今夜7時から、Qさま!!スペシャル!まっすぐ帰って見よ?っと^_^)

投稿者 rittou_sports : 13:10

2006年10月13日

・ 秋のGI第2弾「秋華賞」

こんにちわ~中村です。
今日は本当にいい天気ですね~!
気分も晴れ晴れ!
これはひょっとして何かいい事あるような予感・・・^^

実は久々にいい夢見ました!
ぼやけて解りにくいのですが、あれはまさしく高額払い戻しの窓口でした!!

それが土曜日なのか日曜日なのかは解りませんが、きっと正夢にしてみせますぞ^^V
で、今回は秋華賞で私がビビっときた4頭をピックアップしてお送りいたします。
では、現場レポートスタートです。

まずはカワカミプリンセス。
最終追いは栗東DWコースにて単走。
タイムは4F51秒4、3F38秒1、ラスト1F12秒7をマークし軽快な動きを披露しましたよ~。
馬場が悪くて最後は時計がかかっていますが、手応えのよさはばっちりです!
5カ月ぶりとなる、ぶっつけ本番となりますが大丈夫ですよ。同じローテーションのテイエムオーシャンで経験済みですからね。
無敗のオークス馬カワカミプリンセス、不安な部分は一切見当たりません。

次にシェルズレイ。
最終追いは坂路にて。
タイムも4F53秒4、39秒0、13秒5の時計をマーク。
さすがクロフネの血を受け継いでいるだけあって、父譲りの豪快で力強い動きを披露!
ローズSは向正面で先頭に立って好走し2着。今回も前に行く作戦だそうです。
名馬クロフネの産駒、最高峰の舞台で頂点を狙える可能性十分ですよ。

次にフサイチパンドラ。
最終追いは栗東DWコースにてケイアイマイスキーと併せ馬。
ラスト1Fで気合をつけると、ビュンと伸びてあっという間の2馬身先着!
鋭い走りを見せ付けてくれました。
今回陣営が最大のテーマとしていたのは、繊細な気性のコントロール。
この中間は、当たりのやわらかいエッグバミを使用して舌をくくったりと、工夫を凝らしてきた効果が追い切りで見事に表れたようですね。
レースでも繊細な気性を克服しゴール板を通過するまで気持ちが切れないでいてくれれば、勝つ可能性十分です。

最後にアドマイヤキッス。
最終追いは栗東DWコースにて。
タイムは4F53秒3、3F39秒8、ラスト1F11秒7とまずまず。
春では桜花賞2着、オークス4着と勝ちきれなかった分、陣営のこのレースにかける思いはそうとうなもの。
春の時よりも馬体もいい感じです。
前走のローズSでは34秒5の末脚を駆使して差し切り勝ち等、特に不安な部分は見当たりません。
仕上がりは万全といった所でしょうか。

さて今回は私中村が見て特に問題ない馬4頭をピックアップしてみました。
その他でも有力情報もつかんでますがここでは・・・ないしょ・・・ですwww

是非ご期待くださいね。

投稿者 rittou_sports : 10:30

2006年10月11日

・ 今週からGI連続開催!

こんにちは営業部の中野です。


今週から秋華賞、菊花賞、天皇賞が連続開催!

まずは今週行われる秋華賞。

注目は、どこまで連勝を伸ばすのか注目されるカワカミプリンセス。

この馬はややスタートに不安がありますが、デビュー戦では逃げ切って勝っているように、どんな競馬でもできる自在性があり、デビュー2戦目のように直線一気に伸びてくる抜群の破壊力も備えています。

問題は、有力馬の中では最も厳しいローテーションで本番を迎えることなんですが、先週の段階では馬体が多少緩く感じるようでした。

今週の追い切りでいちばん注目したい馬ですね。

その他の有力所では、トライアルのローズステークスで見事なレース振りを見せたアドマイヤキッスですが、完全な前残りの流れを計ったかのように、ゴール前で大逃げのシェルズレイを捕らえました。
オークスでは、やや距離の壁に泣いたかなって印象でしたが、2000メートルなら逆転も十分でしょう。

次にキストゥヘヴンですが、変則ローテーションでセントライト記念に出走。

負けはしましたが、男馬相手に勝ち馬からコンマ4秒差の5着。
秋緒戦としては上々の滑り出しです。

オークスでは、有力馬の中でいちばん見劣る内容でしたが、男馬と互角の競馬をして陣営は自信を深めたようですし、アドマイヤキッス同様距離短縮はプラスに出そうです。

次にフサイチパンドラですが、この馬は気性が荒く折り合いがポイントです。
素直に折り合えた時の力は、オークス2着が示すように他の馬には負けていません。
しかし、前走のローズステークスのように、折り合いを欠くと最後が甘くなります。

ただ、アドマイヤキッスやキストゥヘヴン、カワカミプリンセンよりも一歩前で競馬ができる魅力があります。

例えばローズステークスの場合は、シェルズレイの大逃げに危険を感じた武騎手が早目のスパートを駆けたことで、2番手を追走していたフサイチパンドラにとっては厳しい流れ。
ああいう大逃げでなければ、フサイチパンドラはもっと見せ場を作れたと思います。

今年の秋華賞はとりあえずこの4強ムードと言った感じですが、個人的にはこのラインは崩れて荒れてほしいなって期待しています。

京都の内回りコースなら、他の馬も展開次第ではチャンスがあると思いますしね(^^


それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 11:11

2006年10月09日

・ ☆☆☆ 祝!めちゃイケ10周年!!!! ☆☆☆

本日、10月9日は体育の日で、土曜日から3連休でお休みの方は多いのではないでしょうか。

気候もすっかり秋らしくなり、焼酎のお湯割りがおいしい季節になりました。
芋焼酎が苦手な鈴木です。
芋焼酎は香りが・・・なんか次の日も残りそうで飲めませんね。

週末、久しぶりにめちゃイケの放送があるという事で、友人宅に集合してテレビを見ながら飲むことになりました。
セブンイレブンでおでんを買いまくり、柿ピーとうまい棒とチョコレートと氷も買っておじゃましまーす!

近所のスーパーでお惣菜を買ってきてくれてて、ちょっと豪華!(誰も、何も作りません^^;)

とりあえず、缶ビールで「お疲れちゃ~ん」6時から飲み始めました。
まだ、酔ってない時にお金の計算をして・・・「きっちり割り勘」がモットーなんで!

缶ビールが無くなって次に家で飲むのは、やっぱり麦焼酎の神の河(かんのこ)が多いです・・・(かなりオッサン)
無くなってもコンビニですぐ買えるし、ついつい飲んでしまいます。
まだ、下町のナポレオン(いいちこ)よりオッサンくさくないかなぁ~なんて思ってるんですけど。


めちゃイケは「抜き打ち中間テスト!!」ということで、めちゃイケメンバーやバカ日本代表が集まっていました。

2003年の春の放送で最下位になった「バカ女」の辻ちゃんや、2004年の秋の放送で第一回め茶の水女子高中間テストにおいて最下位になった「バカまん」の若槻千夏ちゃんや、2005年の春の放送で第二回め茶の水女子高期末テストにおいて最下位になった「ウルトラのバカ」の梨花。

光浦と熾烈なトップ争いを演じたが、惜しくも2位になってしまった麻木久仁子さんや、久しぶり江頭2・50(がっぺムカつく!)がテストを受けてました。
ありえない珍答のオンパレードで、笑い転げると酔いもまわってきて・・・。

WBC“ワールド・バカ・クラシック”栄えある王者に輝くのは誰なのかと、野球じゃないの?
王ジャパンじゃなく、岡ジャパン?
WBCの意味も間違ってるし、6時半から9時まで楽しくお酒が飲めました。

途中でやっぱりお酒が無くなって、ジャンケンで買い物係りを決める事になったのですが、テレビも見たいしどうする?と、ちょっとテンション下がりかけて、仕方なく友人が「しゃーない、これ飲もう!」と いいちこのフラスコボトルを出してくれました。

めちゃかわいいボトルで飲むのがもったいない!って思ったけど開けてしまえば・・・普通のいいちこはアルコール度数が25%なんだけど、このフラスコボトルはアルコール度数30%でした。
いつものいいちこの3倍の値段のお酒をいただけるなんて、ちょっとラッキーでした。いいちこ最高!

飲みに行く事も多いけど、たまには家で友人や家族とテレビを見ながら飲むのもいいもんですよ!
では、このへんで!

投稿者 rittou_sports : 09:35

2006年10月06日

・ 今週中村がお勧めするレースは⇒「毎日王冠」

こんにちわ~中村です。

今週は、何やらF1で盛り上がってます^^;
それもそのはず、今期で鈴鹿でのレースが終わってしまうとか。
来年からは富士に変わるようです。

ま~そんな事は私には関係ございませ~ん。
F1よりも競馬の方が絶対に面白い!
今週の重賞レースはGI並に面白いですよ~^^

では、現場レポートスタートです!!!

□■□【京都大賞典】□■□

まずは悲願の重賞初Vを狙うアイポッパーから。
最終追いは栗東坂路をキャンターで流してからDWコースにて単走。

タイムは4F53秒3、3F40秒6、ラスト1F13秒3。
ん~普通過ぎる・・・しかもラストは時間がかかり過ぎかな~。
今回馬場が重かったせいもあるのかな?
2週前の追い切りではラスト11秒台出してましたし。
となると馬場が悪ければ・・・。

でも今回は大丈夫!開幕週の今週なら馬場はいいはず。
この馬、芝の良馬場での成績は12戦5勝2着4回。
5着以下に崩れたことが1度もないんです。

しかし道悪なら・・・まったくダメです^^;
で、今回は騎手も変わって和田騎手に。
ま?いつも強い相手と戦ってますし、今回も展開次第では重賞初制覇の可能性も少しはあるかも。
微妙?って所です。


次に、前走札幌で復調ぶりをアピールし、私自身も気になっているトウショウナイト
最終追いは南Wコースにて行われたようです。
タイムも上々で手応えもばっちりとの事。

そして、気になっていた骨折の影響も全くなく特に問題はなさそうです。
陣営サイドは、まだいい頃に比べれば完璧とは言い切れないが狙いは有馬記念にある。
ここは勝ちに行く!と強気です。

次に6カ月半ぶりのインティライミ
最終追いはDWコースにて併せ馬。
なんと!なんと!抜群の動き見せ付けてくれましたよ!!!
相手を2馬身先行させ追走での形。

鞍上がGoo!サインをだすとあっという間にかわし、ゴールでは5馬身まで差が広がりました。
ラストのタイムは11秒5の鋭さ!
前走・阪神大賞典ではまさかの8着に敗れましたが、原因は背筋痛とためと理由も明確。
現状は予想以上のデキと見ています。
今回は怖いですよ?この馬^^v


次にスイープトウショウ
昨年の女王杯以来11ヶ月ぶりの登場です。
最終追いは坂路にて。

そこで異変が!

なんと、すんなりコースに入るではありませんか!!

どうしたんトウショウ?この1年間でおりこうさんになったの?
今まではコース入りするまではだだを捏ね30分は立ち止まっている状態が通常だった。

でも先週も立ち止まっていたよね?
今回はどうしたの?
と言いたくなるぐらいでした。

で、気になるタイムは4F52秒2、3F38秒6、ラスト1F12秒7と馬場状態を考えると好時計です。
しかし今回は長期休み明け+牡馬相手・・・。
過去の成績からでも、久々は走らない・・・。

ただ今回は過去例にない最終追いとなっているし、変わり身に期待は十分かと。
今の・・・いや、今回のスイープならもしかして・・・。
そんな期待をさせられた最終負い切りでしたよ^^


次にオールカマー14着からの巻き返しを期す、アルファフォーレス
最終追いは坂路にて。
タイムも伸びず今一・・・。

陣営サイドは、調教では動く馬ではないので仕方ない。
デキは悪くないとの事。
上がりの早い競馬厳しいですが、今回はブリンカ?を装着しての出走を試みるらしい。
スムーズに先行して、このメンバーでどこまで粘れるか!?
そこに注目です。


このレース最後をかざるのが、ローゼンクロイツ
毎日王冠に出走するロジックと坂路で併せ馬。
タイムも4F53秒4、3F38秒8、ラスト1F12秒6と上々。
特に問題点は見当たりません。


▽▼▽【毎日王冠】▽▼▽

まずはダンスインザムードから。
海外遠征もなんのその、現在のダンスインザムードからは不安要素は見つかりません。
その最終追いは南芝コースで行われた様子。

タイムも馬なりで4F49秒9、3F36秒8、ラスト1F12秒2と文句なし。
悩まされ続けた気難しい精神面も海外遠征で克服済み。

この馬、間違いなく進化しています。
この秋は、この馬にとってはラストシーズン。
陣営サイドもこの馬の持っている力を全て出し切るでしょう。


次にテレグノシス
最終追いは南Wコースにて併せ馬。
相手を4馬身先に行かせての追走形。

3Fで馬体を並べて直線に入ると、最後は6馬身も引き離したようです。
昨年のこのレースでは、4ヶ月休養後に2着。
今年は関谷を使ってからの参戦。
一叩きし上積みありでの今回の参戦。
古豪の復活Vも有り得ますよ。


次にアサクサデンエン
この馬も4ヶ月振りと久々。
追いは5歳オープンのフォーカルポイントをパートナーにして、ダートコースでの併せ馬。
タイムも馬なりで、4F50秒5、3F37秒2、ラスト1F11秒8とバッチリ。
仕上がりも完璧だそうです。

調教も思い通りの調教ができたらしい。
怖いですよ?。
要注意です。


次にハットトリック
最終追いは坂路にて。
タイムは、4F52秒3、3F38秒2、ラスト1F12秒4と上々。

調教後も息の乱れもなく、完璧な追い切りが出来たようです。
陣営サイドも「天皇賞に向けて、いいレースをしてほしいですね」と、余裕たっぷりのコメント。
今回は本気モード!?って感じは伝わってこなかったです。


次にダイワメジャー
最終追いは南Wコースにて。
タイムを見ると、さすがダイワメジャーですね~早い早い!。
ハードに追われたのかと思いましたが、そうではなかった様子。
マイペースに自分の調教を行っただけ。
陣営サイドも宝塚記念と同じ状態に持っていける!と余裕のコメント。
東京では良績がないGI馬だけに、ここは怖いですよ~。


次にローエングリン
最終追いでは、陣営サイドもまだまだ完成の域ではないとの事。
しかし、この馬の末脚はあなどれません。
完成域ではないと言っても、完成までは後一歩の所まで来ているようで、今回のレースで抜群のスピードぽを余すことなく末脚で出し切れば完成!
こればかりは走ってみないと解りませんよね^^;


最後にロジック
最終追いは上でも書きましたが、坂路にてローゼンクロイツと併せ馬。
タイムは4F54秒1、3F38秒6、ラスト1F12秒6ですが、タイム以上の迫力が感じ取れました。
ローゼンも良かったのですが今回は断然ロジックの方が上!
仕上がりは万全ですよ。

さて今週の重賞2鞍は面白くなりそうですよ~。
ご期待くださいね。

投稿者 rittou_sports : 16:27

2006年10月04日

・ 今週は多数のGI馬がエントリー!

こんにちは営業部の中野です

先週のスプリンターズSは悔しい結果になりました。


セントウルステークスでは、シ?イズトウショウに並ぶ間もなく、差し切られたたと思えば、今度はシ?イズトウショウが見せ場がなく、テイクオーバーターゲットが圧勝。

距離は同じなのに舞台と流れ、枠順が違うと結果も大きく変わるんですね?。

それにしてもタガノバスティーユの3着にはビックリ。
GIに限っては穴馬が突っ込んでも、あとで納得させられるんですが、この馬だけはいくら考えても出てきません。

しかし馬連に関しては、自分自身毎年気を付けていたにも関わらず、今回も過去の教訓を生かすことができず、とても残念!

終わってみれば、またしてもGI馬同士の決着で、馬連5,920円。

一番人気のテイクオーバーを軸で、GI馬に流していれば、たった4点で的中している馬券。
日本の馬でGI馬と言えるのは、オレハマッテルゼとメイショウボーラーしか居ないんですね?。
全GI馬のBOXで10点を均等に買ったとしても十分な配当でした。

過去のGIで荒れたレースを遡ると、今回と同じだったケースというのは沢山あります。

年齢的な衰えは別として近走は冴えず、得意の条件にも関わらず、人気を落としているGI馬には気をつけないといけませんね。

さて今週は秋の天皇賞の前哨戦でもある、京都大賞典と毎日王冠が行われます。

私自身注目は、GI馬6頭が出走を予定している毎日王冠です。
このレース、以前は天皇賞へのステップレースという意味合いが強かったんですが、最近はマイルチャンピオンシップに出走する馬もこのレースを使ってくるケースが増えて、毎年レベルの高いメンバーが顔を揃えます。

過去10年で1番人気が4連対、2番人気が1連対、3番人気が3連対ということで、上位人気馬が苦戦するという傾向にあります。

さて、今年はどうなるのでしょうか?

天皇賞とマイルチンピオンシップを占う意味で大事な一戦となります。

一方、京都大賞典は毎日王冠とは違い、過去10年で1番人気が9連対。

穴党の方にはつらいレースとなっていますが、過去10年このレースから天皇賞で連対した馬は7頭も居ますので、本番とは繋がりの深いレースになっています。

今週はGIを勝てるだけの力を持つ馬がたくさん出てきますので非常に楽しみです。

それではまた来週!

投稿者 rittou_sports : 10:45

2006年10月02日

・ △△△ 運動会 △△△

10月に入りましたね。
今年もあと3ヶ月!
ホント月日が経つのは早いですね。(これって若くない証拠?)

ところで今日は、寝不足の方がたくさんいらっしゃるのでは・・・?
ディープ残念でしたね。3着かぁ・・・。


3着で思い出しましたが、昨日10月1日(日)は甥っ子の運動会があり、もちろん予定の無い私は小学校の運動場に行ってきました。
小雨の降る運動場に日焼けした子供達がたくさんいて、みんな同じ顔に見えてしまった・・・(やっぱり若くない証拠?)

とりあえず、甥っ子の出番を待っていました。
運動場を見渡すと意外と若いお父さん&お母さんが多く、驚きました。
もちろん孫を見に来たお年寄りもテントの下の特別席にたくさん座っておられました。

一年生のかけっこは本当にかわいい!
一緒に走っても勝てるなぁ~なんて訳のわからない事を考えて暇をつぶしてました。


お昼前にやっと甥っ子の登場!遅すぎぃ!!
出番も遅いが、走るのも遅い!
やっぱりゲームのし過ぎ?

応援したのに3位かぁ。
午前の部の出番はこれだけでした。


雨が激しくなってきて、中止かと思ってたら小学校の運動会でメインの組体操が始まりました。
私が小学生の時もありました。
ピラミッドの一番上には上れず、土台だった事を思い出してしまったぁ・・・。

テントの下のお年寄りも感動して拍手したり、失敗するとハラハラドキドキして・・・私はハラハラドキドキしてるお年寄りの方が気になってしまった^^;
雨の中、みんな頑張ってました。


子供達が頑張ってたので、組体操の後に親たちが走るリレーも行われました。
しかしそのリレーはありえない出来事の連発で笑えました。

若いお父さんはスニーカーを履いていて、絶対一番になろうと必死!
しかし、コーナーでまさかの転倒。

サンダルでチョコチョコ走るおじさんが抜かしたり、上下ジャージのいかにもスポーツマンって人が足がもつれて派手にこけたり、サイコーに笑えました。

赤組にも白組にも点数は加算されなかったので、意味があったのかと・・・。
しかし、笑えました。


結局、運動会は途中で中止となり、水曜日に残りの競技を行う事になりました。
昨日は、雨の中運動会を見に行った人、遅くまでディープを応援してた人お疲れ様でした。

甥っ子の運動会も良かったけど、東京の国立代々木競技場で行われてた「you達の音楽大運動会」も見に行きたかったなぁ。
ジャニーズ最高!ジャニーさん最高!
失礼しましたm(_ _)m ではこのへんで!

投稿者 rittou_sports : 13:02